最大1000人までプレイ可能なボンバーマン風ブラウザゲーム『Bombermine』 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

最大1000人までプレイ可能なボンバーマン風ブラウザゲーム『Bombermine』

複数人で楽しめるシンプルな対戦プレイが魅力の説明いらずの名作タイトル『ボンバーマン』ですが、海外有志が制作した最大 1000人まで参加 できるボンバーマン風ブラウザゲーム『Bombermine』 が密かに話題となっています。

PC Windows

昨年惜しくも解散となってしまったハドソンが生んだ世界的ヒットタイトル『ボンバーマン』。複数人で楽しめるシンプルな対戦プレイが魅力の説明いらずの名作タイトルですが、海外有志が制作した最大1000人まで参加できるボンバーマン風ブラウザゲームBombermineが密かに話題となっています。

プレイヤーはサーバーに設置された1つの超巨大マップに接続して対戦を行うといった内容。大人数という事もあってかゲームの勝敗は無く、代わりにキル/デスを記録したプレイヤーリザルトが表示される仕組みとなっています。

その他、マップの各所には宝箱が設置されており、中にはオリジナルアイテムも存在しているようで、複数人で宝箱を奪い合う場面もちらほら。海外ユーザーの間では全体チャットでコミュニケーションを取りながらお祭りゲームとして楽しまれている様子です。(ソース: Rock Paper ShotGun)

【関連記事】『ボンバーマン』を一人称視点で描いたファンメイド映像
『TF2』でボンバーマンを完全再現したMOD『TF2 Bomberman』が登場
シリアスなストーリーが展開…映画予告風の実写『ボンバーマン』!
本日の一枚 『ビッグダディはやっぱりボンバーマンだった!』
海外レビューハイスコア『Bomberman Live(ボンバーマン Live)』
全然違ウ!海外カバーアート『ボンバーマンシリーズ』
昔なつかし『ボンバーマン』がXbox Liveアーケードに登場
Wiiバーチャルコンソール『ゴールデンアックス』&『ボンバーマン』
《FURUKAWA》
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. 光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

    光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

  2. ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

    ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

  3. 『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

    『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

  4. 宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信

  5. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  6. 20年前のロックスター作品『Bully』、特定の場面でしか使えないはずの最強武器を持ち出す裏技が発見される。あらゆる人々を吹き飛ばすスレッジハンマー

  7. 日本一ソフトウェアの新作生活SLG『ほの暮しの庭』の舞台となる「彼ヶ津村」のライブカメラが公開。気になるカウントダウンも…?

  8. 「縁付きクソデカ肩パッド罪」で配信停止!?DMCA申請により一時販売停止のスマッシュヒットローグライク、無事復活したもののその意外な原因とは?

  9. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  10. 『グラブル リリンク Endless Ragnarok』の追加要素が判明!多数の新コンテンツや「ベアトリクス」たちもプレイアブル化

アクセスランキングをもっと見る

page top