GI誌最新号で『Thief 4』が特集、次世代機向けのリリースや最新スクリーンショットのリークも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

GI誌最新号で『Thief 4』が特集、次世代機向けのリリースや最新スクリーンショットのリークも

昨日の予告通り、Game Informerマガジンの最新号でEidos Montrealの『 Thif 4 』の特集が組まれる事が明らかとなりました。PS4、PCに加えその他の次世代プロットフォームを対象に2014年発売予定である事も伝えられています。

PC Windows

昨日の予告通り、Game Informerマガジンの最新号でEidos Montrealの『Thief 4』の特集が組まれる事が明らかとなりました。昨年夏から噂となっていた次世代機への移行も正式に同誌から発表され、PS4、PCに加えその他の次世代プラットフォームを対象に2014年発売予定である事も伝えられています。

シリーズのメインキャラクターGarrettが主人公を継続し、疫病と独裁的な政治が蔓延る巨大商業都市を舞台にした伝統のゴシック風タイトルになるようです。また、同誌の公式ウェブサイトでは大々的な告知トレイラーも用意されているのでこちらも合わせてチェックしておきましょう。


また、関連してロシアのゲームサイトGamesManiacにて、本誌掲載予定のものとも予想される最新スクリーンショットやアートワークが多数リークしています。















(ソース&イメージ: GameInformer , GameManiax via Polygon)

※この記事には機種カテゴリが設定されていませんが、PS4もゲームの対応プラットフォームとして発表されています。

※文中の誤字を訂正しました。コメントでのご指摘ありがとうございます。

【関連記事】噂: 『Thief 4』のEidos Montrealが今後数ヶ月以内に未発表プロジェクトを発表か
週末セール情報ひとまとめ 『Giana Sisters』、『Thief』、『ギルティギア』シリーズ他
噂: ステルスアクション新作『Thief 4』が次世代機向けに開発を移行
噂: 『Thief 4』のトレイラーが誤って公開か?複数の開発ディテールも浮上
噂: 『Thief 4』のデビュートレイラーは既に完成
《FURUKAWA》
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  3. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  6. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  7. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  8. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  9. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  10. 宇宙自動化SLG『Dyson Sphere Program』吹替含む日本語が本日実装!真島吾朗などで知られる宇垣秀成さんがガイド音声を担当

アクセスランキングをもっと見る

page top