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『スプリンターセル ブラックリスト』が9月5日に国内発売決定! 初回特典や声優陣も明らかに

PC Windows


本日ユービーアイソフトは、ステルスアクションシリーズ最新作となる『Tom Clancy's Splinter Cell: Blacklist(スプリンターセル ブラックリスト)』の日本国内での発売日を、2013年9月5日に決定したと発表しました。

対応プラットフォームはXbox 360、PlayStation 3、Wii Uとなり、Windows PCは日本で発売予定であるものの正確な発売日は未定。CEROレーティングは「D」認定、価格は7,770円(税込)。数量限定の初回生産特典として、後日有料配信される武器、協力プレイ用マップ、任務用特殊ギアなど海外の各種限定版に付与される10種類のアンロックコードが封入されるそうです。

日本版の発売日決定に伴い、5つの日本語版最新トレイラー映像、ボックスアート、吹き替え声優陣、ゲーム概要がまとめて公開されているのでご紹介します。


サム・フィッシャー(cv. 玄田哲章)
極秘潜入ミッションのスペシャリスト。かつてはアメリカの対テロリズム組織“サード・エシュロン”のエージェントだったが最愛の娘サラの命を奪ったのがサード・エシュロンだと知り、組織を離反した。その後、大統領の勅命を受け、フォース・エシュロンを立ち上げ、前代未聞のテロ”ブラックリスト”に立ち向かう。


アンナ・グリムズドッティア(cv.田中敦子)
“サード・エシュロン”時代からサムをサポートしてきた女性諜報員。コンピューターの扱いに長けており、今作から登場する“パラディン”からサムをバックアップするオペレーター。

パトリシア・コールドウェル(cv.榊原良子)
アメリカ合衆国大統領。フォース・エシュロン設立し、サムに“第5の自由”を与える。

マジド・サディーク(cv.立木文彦)
元イギリス情報局秘密情報部(MI6)のエージェント。テロリスト集団のリーダーで、大規模”ブラックリスト”を計画する。











(ソース&イメージ: プレスリリース)

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《Rio Tani》

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