【Nintendo Direct】『The Wonderful 101』5人協力プレイを搭載 ― 発売前に「Direct」放送も決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【Nintendo Direct】『The Wonderful 101』5人協力プレイを搭載 ― 発売前に「Direct」放送も決定

任天堂は、「Ninetndo Direct @ E3 2013」にて、Wii Uソフト『The Wonderful 101』の最新情報を公開しました。『The Wonderful 101』は、プラチナゲームズと任天堂のタッグで制作中のWii Uソフト。

ニュース 最新ニュース

任天堂は、「Ninetndo Direct @ E3 2013」にて、Wii Uソフト『The Wonderful 101』の最新情報を公開しました。

『The Wonderful 101』は、プラチナゲームズと任天堂のタッグで制作中のWii Uソフト。『ビューティフルジョー』や『ベヨネッタ』など、数多くのアクションゲームを世に送り出してきた神谷英樹氏がディレクターを務めています。

Wii U GamePadに特定の図形を描くことで発動する「ユナイトモーフ」。大きな図形を描けばかくほど多くのヒーローたちが合体して強力なものとなります。また、ショップで「オーパーツ」を使うことで、アクションやスキルを購入することできますことが判明。敵の攻撃を跳ね返す「ユナイトガッツ」といった新たなプレイが可能となります。

『The Wonderful 101』


たくさんのヒーローが敵に立ち向かう


「ユナイトモーフ」を発動

5人同時プレイで対戦も?


価格は6,930円(税込)に決定

また、本作が最大5人までの協力プレイに対応していることが明らかになりました。それぞれの参加プレイヤーがヒーローを率いて戦うモードとのことで、「大乱闘」というキーワードからも、みんなで盛り上がる内容となりそうです。

また、発売日近くに本作を特集した「The Wonderful 101 Direct」の放送予定があることが判明。更なる詳細はここで明らかになるようです。続報をどうぞお楽しみに。

『The Wonderful 101』は、8月24日発売予定で価格は6,930円です。(ソース: Joystiq)
【関連記事】
《インサイド》


!ゲムスパ渾身のPR記事!

    特集

    ニュース アクセスランキング

    1. 【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

      【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

    2. ファルコム『軌跡』の原点、1994年RPG『英雄伝説III 白き魔女』復活なるか。PC/コンシューマ開発・全世界リリースに向け韓国NEOWIZと商品化ライセンス締結

      ファルコム『軌跡』の原点、1994年RPG『英雄伝説III 白き魔女』復活なるか。PC/コンシューマ開発・全世界リリースに向け韓国NEOWIZと商品化ライセンス締結

    3. 【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

      【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

    4. 『モンハンライズ』や『サイバーパンク2077』などがお買い得! さらに「セット版」もセール中─あなたが選ぶのはどっち?【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    5. PSディスク廃止関連ボイコット「#PSBlackout」業界アナリストが「目立った影響は見られなかった」と発言。海外掲示板ユーザーも一歩引いた姿勢で冷ややかな反応

    6. レベルファイブ日野社長、AI使用したTGS2026ブースイメージ図について説明―実際の設計や造形は人の手で丁寧に制作していると強調

    7. Steamセールイベント「パーティー制RPGフェス」開催中。3DダンジョンRPGからローグライク戦術RPGまで“最安値更新作品”を中心にご紹介!

    8. 『Wizardry』移植の潮流はまだまだ続く!?ドリコム社長「関連タイトルをできるだけ今の環境でも遊べるように」

    9. 「『モンハン』に似ている」との指摘ある狩猟アクション×スローライフ『Monster Fantasy』開発元が疑問に回答―“ならでは”の特色を活かしていく方針

    10. ソウルライクARPG『Lies of P』続編タイトルは『Wonders of O』に?開発元が新たな商標を申請。「オズの魔法使い」との繋がりを指摘する声も

    アクセスランキングをもっと見る

    page top