Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名

過去に『Wolfenstein: Enemy Territory』や『Enemy Territory: Quake Wars』、『Brink』といった作品を手がけたSplash Damageが開発するFree-to-Playシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名されました。

ニュース 最新ニュース
Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名
  • Splash Damage開発のF2Pシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名

過去に公開されたトレイラー

『Wolfenstein: Enemy Territory』や『Enemy Territory: Quake Wars』、『Brink』といった作品を手がけたSplash Damageが開発するFree-to-Playシューター『Dirty Bomb』が『Extraction』に改名されました。Splash Damage公式ブログでは改名の理由が説明されています。

元々『Extraction』の方がオリジナルの名称であり、世界的にその商標を確保できるかどうか分からなかったため、『Dirty Bomb』という名称を使用していたのだそうです。しかし今回、北米・欧州・オーストラリア・ニュージーランドでのパブリッシュを担当する事となったNexon Americaの支援により、オリジナルの名称でのリリースが達成できると確信したため改名に至ったとの事です。なお、ゲーム内容の変更はなし。

『Extraction』では謎の放射能攻撃の後に放棄されたロンドンを舞台に、傭兵グループがそこに残された秘密を巡って争いを繰り広げます。本作では“ECHO”と呼ばれる解析・テレメトリシステムによって、公平でバランスの取れたゲームプレイが約束されています。

ティーザーサイトはこちら。近日より開催されるPAX Prime 2013にはプレイアブル出展されるとの事です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. ゲオは新品も安い!『ToHeart』2,748円に『ワンス・アポン・ア・塊魂』3,298円など、2025年発売の話題作がお手頃価格に

    ゲオは新品も安い!『ToHeart』2,748円に『ワンス・アポン・ア・塊魂』3,298円など、2025年発売の話題作がお手頃価格に

  2. 【2,300円→0円】警察官が犯罪者の無力化や爆弾処理に挑むトップダウンシューティングのSteamキーが期間限定で配布中

    【2,300円→0円】警察官が犯罪者の無力化や爆弾処理に挑むトップダウンシューティングのSteamキーが期間限定で配布中

  3. 【PC版無料配布開始】電気工事士シム『Electrician Simulator』本編&基本無料の艦船対戦『World of Warships』アイテム―セール開催中のEpic Gamesストアにて

    【PC版無料配布開始】電気工事士シム『Electrician Simulator』本編&基本無料の艦船対戦『World of Warships』アイテム―セール開催中のEpic Gamesストアにて

  4. 2026年春の大型セール「Steamスプリングセール」スタート―『バイオ RE:3』『CoD:MW』『Fallout: New Vegas』などが90%オフ!

  5. DLSS 5で変化したキャラの顔への批判にNVIDIAのCEO「完全に間違っている」と反応―開発者側の「芸術的なコントロールは変わらない」と説明

  6. 自動返金をPlayStation Storeが実施。サービス終了の『Highguard』追加コンテンツ購入者に―公式サイトはすでに閉鎖

  7. 『The Elder Scrolls 6』は「発表しなかった、そんなものは存在しない」?海外メディアのインタビューに対しジョークを交わすトッド・ハワード氏

  8. 「プレイしたくない、プレイしたことがないなら、黙ってろ」―元『オーバーウォッチ』ディレクター、「エアプ」に対して苦言を述べる

  9. キャラの顔の変化に批判集まるDLSS 5、「プレイヤーにとってはオプション」とベセスダ公式Xがコメント―トッド・ハワード氏は好感触

  10. 【4,600円→0円】第1次世界大戦PvP・FPS『Isonzo』&現実時間連動ライフシム『Cozy Grove』セール開催中のEpic Gamesストアにて3月19日まで

アクセスランキングをもっと見る

page top