これはPC版/XBLA版を合計したセールスで、今年7月には50万本セールスが伝えられていたばかりとなっていますしたが、その後もPC版の発売を迎え順調に売上を伸ばしていることが伺える数値となっています。
公式ブログにてUndead Labsは、「50万本をマークした際にも言ったように、我々は『State of Decay』における継続したサポートとアイディアへの熱意に恐縮しています。あなた達の激励のおかげで我々はゲームの改善を続けることが出来るのです。あなた達のエネルギー、フィードバック、口コミでここまで来ることができた。感謝の気持ちで一杯です」とコメント。
また気になる第1弾DLC“Breakdown”に関してもいくつかのニュースを近々届けられる予定だと説明。“Breakdown”では待望のサンドボックスモードを中心に、新武器やより有能なヒーローNPCの登場などが予定されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
【7月10日2時まで】Steamサマーセール2026おすすめタイトルまとめ!ローグライク/ライト・3DDRPG・レース・オープンワールドRPG
-
PS「物理ディスク廃止」に対する抗議活動SNSで過熱。反対の声は公式Xのデバイス紹介や他社タイトル投稿まで波及―全体のユーザー数を考えると影響は軽微との分析も
-
【30%オフ】SRPG傑作『FFタクティクス』リマスターSteam版がお得!売れたおかげで「つよくてニューゲーム」なども実装済み
-
『Fallout: New Vegas』のObsidianがシリーズ新作開発へ移行か―『NV』のディレクターが率いると報道
-
スクエニ海外ゲームレーベル「EXTREME EDGES」16年の歴史に幕。「あえて『洋ゲー』と呼称する必要なくなった」―『CoD』『LiS』など届ける
-
「『モンハン』に似ている」との指摘ある狩猟アクション×スローライフ『Monster Fantasy』開発元が疑問に回答―“ならでは”の特色を活かしていく方針
-
『斑鳩』生みの親の井内ひろし氏がエムツーを正式に退職。同氏が手がける2014年発表の『ウブスナ』はどうなる?【UPDATE】
-
『ウィッチャー4』開発中のCD PROJEKT RED本社にマガモが営巣、無事孵化!ワルシャワ市警備隊の支援で公園へ移送
-
スクエニ株主総会で、サ終したスマホゲームの据え置き移植・続編開発に関する質問が飛ぶ―「お客様の声を聞きながら可能性を模索していきたい」
-
【2,300円→0円】『FE』+『オウガバトル』な高評価の日本語対応SRPG『Symphony of War』がAmazonプライム会員向けに無料配布!



