次世代機を含む5機種を対象に10年ぶりに復活を遂げるステルスアクションシリーズ最新作『Thief』ですが、本作の初公開となるゲームプレイ映像を収めたトレイラーが到着しました。
今回のトレイラーでは、厳重な警備の敷かれたNorthcrest男爵の邸宅に侵入し“Heart of the Lion”と呼ばれるお宝を盗み出すシーンがハイライトとして収録。緊張感の漂う主観視点のステルスアクションや、崩れ落ちる環境を舞台にした脱出劇が繰り広げられる他、本作の主人公となる希代の盗賊ギャレットの姿や、彼の古くからの友人でありパートナーのBassoの姿も確認できる映像となっています。
『Thief』はPC/PS4/PS3/Xbox One/Xbox 360を対象に2014年2月25日に北米で発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
【7月10日2時まで】Steamサマーセール2026おすすめタイトルまとめ!ローグライク/ライト・3DDRPG・レース・オープンワールドRPG
-
PS「物理ディスク廃止」に対する抗議活動SNSで過熱。反対の声は公式Xのデバイス紹介や他社タイトル投稿まで波及―全体のユーザー数を考えると影響は軽微との分析も
-
【30%オフ】SRPG傑作『FFタクティクス』リマスターSteam版がお得!売れたおかげで「つよくてニューゲーム」なども実装済み
-
『Fallout: New Vegas』のObsidianがシリーズ新作開発へ移行か―『NV』のディレクターが率いると報道
-
「『モンハン』に似ている」との指摘ある狩猟アクション×スローライフ『Monster Fantasy』開発元が疑問に回答―“ならでは”の特色を活かしていく方針
-
スクエニ海外ゲームレーベル「EXTREME EDGES」16年の歴史に幕。「あえて『洋ゲー』と呼称する必要なくなった」―『CoD』『LiS』など届ける
-
『斑鳩』生みの親の井内ひろし氏がエムツーを正式に退職。同氏が手がける2014年発表の『ウブスナ』はどうなる?【UPDATE】
-
『ウィッチャー4』開発中のCD PROJEKT RED本社にマガモが営巣、無事孵化!ワルシャワ市警備隊の支援で公園へ移送
-
【2,300円→0円】『FE』+『オウガバトル』な高評価の日本語対応SRPG『Symphony of War』がAmazonプライム会員向けに無料配布!
-
スクエニ株主総会で、サ終したスマホゲームの据え置き移植・続編開発に関する質問が飛ぶ―「お客様の声を聞きながら可能性を模索していきたい」



