MOD版『DayZ』に触れてみるチャンス!『ARMA』シリーズを含めたBohemiaのHumble Weekly Saleが開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

MOD版『DayZ』に触れてみるチャンス!『ARMA』シリーズを含めたBohemiaのHumble Weekly Saleが開始

ユーザーが購入価格(1ドル以上から)を自由に設定可能なバンドル販売を行っているHumble Bundleに、Bohemia Interactiveの「Humble Weekly Sale」が登場しています。

ニュース 最新ニュース


ユーザーが購入価格(1ドル以上から)を自由に設定可能なバンドル販売を行っているHumble Bundleに、『Arma』シリーズの開発を行うBohemia Interactiveの「Humble Weekly Sale」が登場しています。今回の収録タイトルは全9本で、各タイトルはSteamに登録可能。その詳細は次の通りです。
  • 『Arma 2』
  • 『Take On Helicopters 』
  • 『UFO: Afterlight』
  • 『Alpha Prime』
  • 『ARMA: Gold Edition』
  • 『ARMA Tactics』

  • ■平均以上の購入額(記事初出時6ドル)で利用可能タイトル
  • 『Carrier Command: Gaea Mission』
  • 『ARMA II: Operation Arrowhead』
  • MOD版『DayZ』
収録タイトルの中には、『ARMA: Armed Assault』と、その拡張版である『ARMA: Queen's Gambit』を同梱した『ARMA: Gold Edition』や、ターンベース版の『ARMA Tactics』、ヘリコプターを題材にしたフライトシム『Take On Helicopters』等があります。またMOD版『DayZ』をプレイするには『Arma II』と、スタンドアローン拡張版の『ARMA II: Operation Arrowhead』の二つが必要です。







《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
!ゲムスパ渾身のPR記事!

    編集部おすすめの記事

    特集

    ニュース アクセスランキング

    1. 【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

      【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

    2. 【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

      【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

    3. 『Wizardry』移植の潮流はまだまだ続く!?ドリコム社長「関連タイトルをできるだけ今の環境でも遊べるように」

      『Wizardry』移植の潮流はまだまだ続く!?ドリコム社長「関連タイトルをできるだけ今の環境でも遊べるように」

    4. PSディスク廃止関連ボイコット「#PSBlackout」業界アナリストが「目立った影響は見られなかった」と発言。海外掲示板ユーザーも一歩引いた姿勢で冷ややかな反応

    5. Steamセールイベント「パーティー制RPGフェス」開催中。3DダンジョンRPGからローグライク戦術RPGまで“最安値更新作品”を中心にご紹介!

    6. ファルコム『軌跡』の原点、1994年RPG『英雄伝説III 白き魔女』復活なるか。PC/コンシューマ開発・全世界リリースに向け韓国NEOWIZと商品化ライセンス締結

    7. 『モンハンライズ』や『サイバーパンク2077』などがお買い得! さらに「セット版」もセール中─あなたが選ぶのはどっち?【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    8. レベルファイブ日野社長、AI使用したTGS2026ブースイメージ図について説明―実際の設計や造形は人の手で丁寧に制作していると強調

    9. 対戦アクションからオープンワールドへと生まれ変わった『ニンジャラ2 未知なる惑星』を先行プレイ!爽快な“ガムアクション”が最高に気持ち良い

    10. 『ニンジャラ2 未知なる惑星』はなぜ対戦→PvEオープンワールドへ舵を切ったのか? 前編・後編に分けた理由や協力プレイの魅力に迫る、金田元貴ディレクターにインタビュー

    アクセスランキングをもっと見る

    page top