DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売

Take-Two Interactive Japanは、Rockstar Gamesのオープンワールドゲーム2作に全DLCを収録した『グラウンド・セフト・オートIV: コンプリート・エディション』と『レッド・デッド・リデンプション: コンプリート・エディション』を低価格で発売したと発表しました。

家庭用ゲーム PS3
DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
  • DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
  • DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
  • DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
  • DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
  • DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
  • DLC全収録『GTA IV』と『RDR』のコンプリート・エディションがPS3向けに低価格で発売
Take-Two Interactive Japanは、Rockstar Gamesのオープンワールドゲーム2作に全DLCを収録した『グラウンド・セフト・オートIV: コンプリート・エディション』と『レッド・デッド・リデンプション: コンプリート・エディション』を低価格で発売したと発表しました。


『グラウンド・セフト・オートIV』本編公式トレイラー

Rockstar North開発の『グラウンド・セフト・オートIV: コンプリート・エディション』は、ゲーム本編に加えて大型DLC2本を収録しています。バイカー・ギャングが主人公の『ザ・ロスト・アンド・ダムド』と、伝説的なナイトクラブのオーナー通称“ゲイ・トニー”の常駐アシスタントとして様々な困難に立ち向かう『バラッド・オブ・ゲイ・トニー』の2本です。各DLCの物語はそれぞれ異なる雰囲気で本編の時間軸に沿って進行するので、リバティーシティーの多種多様な様相を見ることが出来ます。


2010年に公開された日本語字幕付き公式トレイラー

Rockstar San Diego開発の『レッド・デッド・リデンプション: コンプリート・エディション』は、本編そして全DLCとゾンビを題材にした『レッド・デッド・リデンプション: アンデッド・ナイトメア』が収録されています。本作は西部開拓期のアメリカを舞台に、西部劇をモチーフとして開発されました。

低価格版『グラウンド・セフト・オートIV: コンプリート・エディション』と『レッド・デッド・リデンプション: コンプリート・エディション』はそれぞれPS3向けに2759円+税で販売されています。


    グランド・セフト・オートIV:コンプリート・エディション
    (ロックスター・クラシックス)
    プラットホーム:PlayStation 3
    ジャンル: オープンワールド
    CERO:Z(18歳以上対象)
    発売予定日: 2014年4月24日
    希望小売価格: 2,759円+税
    プレイ人数:1人(オンライン時:2~16人)
    開発元: ロックスター・ノース
    発売元:ロックスター・ゲームス
    レッド・デッド・リデンプション:コンプリート・エディション
    (ロックスター・クラシックス)
    プラットホーム:PlayStation 3
    ジャンル: オープンワールド
    CERO:Z(18歳以上対象)
    発売予定日: 2014年4月24日
    希望小売価格: 2,759円 +税
    プレイ人数:1人(オンライン:2~16人)
    開発元: ロックスター・サンディエゴ
    発売元:ロックスター・ゲームス





(c) 2014 Rockstar Games, Inc.
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

    スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

  2. 『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

    『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

  3. クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

    クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

  4. PS5 Pro版『サイバーパンク2077』新レイトレモードはPC最高設定肉薄、RTX 5060 Tiをわずかに上回るパフォーマンスに

  5. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  6. 『Starfield』PS5版、プレイ不可能なほどクラッシュする人も…?海外掲示板ユーザーやメディアがクラッシュについて次々に報告

  7. レベルファイブ新作クライムサスペンスRPG『デカポリス』対応機種からPS4/スイッチがひっそり削除。PS5/スイッチ2/Steam向けに発売予定

  8. 『トモダチコレクション』新作には“開発9年分のネタが詰まっている”―Miiニュース導入の経緯やプチ個性「おなら」へのこだわりなど開発陣語る

  9. 『ぽこ あ ポケモン』マルチプレイでも楽しめるイベント「おおなわとび大会」が4月19日より開催!最高記録に応じて「トロフィー」などをプレゼント

  10. “美少女版エクバ”とも評されるメカ対戦アクション『星の翼』PS5版リリース。Xbox版も海外で配信、しかし日本向けには確認できず

アクセスランキングをもっと見る

page top