昨年夏にリリースされて以来、多くのユーザーから人気を博してきたインディーADV『Gone Home』が、Wii U向けにもリリースされることが明らかになりました。
Unityから伝えられた今後のNintendo Wii U eShopでの販売スケジュールによれば、『TESLAGRAD』『The Fall』などに次いでFullbrightの『Gone Home』がWii U向けに配信予定である模様。米任天堂のシニアマネージャーDamon Baker氏からは、その他にもインディーアクション『The Swapper』のリリースについても発表されています。
また、『Gone Home』開発元は今月頭にもスタジオ名の変更を発表しており、今後は「Fullbright」名義で新作を開発中とのこと。数々の賞にノミネートされていた『Gone Home』開発元の動向は、インディーゲームファンにとって今後気になるところなのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加
-
フロム新作『ダスクブラッド』公式Xも1年2か月ぶりに始動!沈黙解け今後ネットワークテスト詳細告知予定
-
スイッチ2『FE万紫千紅』必要容量は約30GB!『マリオカート ワールド』よりも多めなファイルサイズに
-
『ドラクエモンスターズ4』犬っぽいモンスターの名前が公式サイトで公開。さらに『V』初出モンスターが初めて他作品に参戦など気になる要素盛りだくさん
-
『Star Fox』『スプラトゥーン レイダース』『リズム天国 ミラクルスターズ』長尺ゲームプレイ映像!「Nintendo Treehouse: Live」にて公開
-
光栄『ランペルール』がPS5/スイッチ2に6月11日「コンソールアーカイブス」にて登場。ナポレオンの時代を舞台とした歴史シムがFC版ベースで復刻
-
平成世代歓喜!『ゼル伝 時のオカリナ』『朧村正』『テイルズ オブ エターニア』復活に、『ゼノブレイド』3作がスイッチ2に対応など【Nintendo Directまとめ】
-
『モンハンワイルズ』新たにニンテンドースイッチ2版が開発中!大型拡張コンテンツ「アセンダンス」に続き嬉しい発表
-
シリーズ最新作『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』2027年初頭発売へ―前作主人公「ユミア」も登場か【Nintendo Direct 2026.6.9】
-
『ヴァンサバ』制作陣による『呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON』が配信決定!最大8人によるバトルロイヤル【Nintendo Direct 2026.6.9】



