オンライン商標検索システムTMviewでは、『EYE OF AZSHARA』と『OVERWATCH』の2件を確認することが可能です。どちらも“Computer game software”として出願されていることをユーザーが報告しており、IGNを始めとした海外メディアなどで話題となっています。完全新作や続編、またはダウンロードコンテンツであるかも現時点では不明ですが、Blizzardが手掛ける何らかの新規ソフトウェアであることがユーザー達の間で推察されているようです。
“Azshara”と言う名称から同社看板タイトル『World of Warcraft』との関連性も期待されますが、あくまでも公式発表ではないので、Blizzardファンは今後の続報を期待しましょう。また、海外では11月7日より同社のイベントBlizzcon 2014が開催予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
スクエニ社員にハラスメント行為をした人物、謝罪や解決金をもって和解へ―社会的評価を低下させる動画をネット上で公開
-
HoYoverse新作『崩壊:ネクサスアニマ』新キャラクター先行公開!小規模な「秘密保持テスト」の参加者募集も開始
-
「虚無ゲー」と呼ばれSteam版70%オフに。“賛否両論”のTPS『スカーレッドサルベーション』「値崩れではなく、これは圧倒的な歩み寄り」
-
【期間限定無料】勇者を迎え撃つダンジョン管理ローグライトから日常の恐怖を描くホラーまで。Steamで3作品が配布中
-
【1,730円→0円】作物がクリーチャーに変異するモンスター収集×農業RPG『モンスター・ハーベスト』がAmazonプライム会員向けに無料配布!
-
【期間限定無料】気分はまるでお化け屋敷!ジャンプスケア盛りだくさん、0年代風パズルもあるウォーキングホラーがSteamで配布中
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
『ポケモン』『パルワールド』そっくりな『ピックモス』Steamから突然削除。パブリッシャーが声明出すも理由は不明
-
『サブノーティカ2』Steamストアの表記からKRAFTON消失―Unknown Worldsによるセルフパブリッシングか
-
Steamのディズニー発売11タイトルが販売停止―傘下の「スターウォーズ」関連ゲームら4本も削除【UPDATE】




