2015年3月19日にリリースが予定されている『Battlefield Hardline』は、警察やSWATチームが犯罪に立ち向かうものとなりますが、Jorgensen氏曰く『Battlefield 5』はバトルフィールド本来のミリタリースタイルへ戻ることに。既に同作の動作を確認したJorgensen氏は「楽しく、新しいバトルフィールドになる」と自信を覗かせています。
同シリーズの開発を手がけるスタジオは『Star Wars: Battlefront』や『Mirror's Edge 2』の開発も進めているDICE。それぞれ大いに注目を集める作品を手がけていますが、シリーズ本来の世界観が今なお守られている『Battlefield 5』の登場は、往年ファンも首を長くして待っているのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中
-
【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象
-
任天堂に不利な状況続く。『パルワールド』訴訟の損害賠償額は勝訴しても最大で500万円程度?
-
【5,980円→598円】名作ダンジョンRPG『デモンゲイズ エクストラ』Steam版が過去最安値―2013年発売のエクスペリエンス代表作パワーアップ版
-
『FFレゾナンス』は60~80時間遊べる大ボリューム!ワールドマップの採用でSFC時代の『FF』らしい面白さが現代に蘇る
-
発表から8年経過の『The Elder Scrolls VI』―XBOXのCCOがトッド・ハワードと開発状況を見て「本当に素晴らしい出来栄え」と評価
-
【2,300円→0円】狂気の協力料理ホラー『Happy's Humble BURGATORY』発表記念!前作『Happy's Humble Burger Farm』6月15日までSteamにて無料配布中
-
【6,578円→2,631円】『FF7 リバース』Steam過去最安値を更新!リメイク2作収録「ツインパック」もセール中―完結編までに予習チャンス
-
ユービーアイ2スタジオ閉鎖含む最大380人規模のレイオフ実施か?―関連報道への緘口令敷く動きも
-
「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰



