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Sci-Fiサバイバルレーサー『Distance』が来月Steam早期アクセスを開始 ― ジャンプや回転、空中浮遊で爆走

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Sci-Fiサバイバルレーサー『Distance』が来月Steam早期アクセスを開始 ― ジャンプや回転、空中浮遊で爆走
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トレイラーは60fpsにも対応

インディーデベロッパーのRefract Studiosは、同社が手がける新作レースゲーム『Distance』のSteam早期アクセスが12月9日より開始される事を発表しました。本作は不思議な世界の探索とアーケードレースの激しいアクションを融合した作品。様々なトラップが設置されたカオスな街を、ジャンプや回転、空中浮遊などを駆使しながら爆走します。


初期のバッカー向けにプライベートベータが行われている現在のバージョンでは、短いシングルプレイヤーキャンペーン、Sprint、Reveerse Tag、Stunt、Soccerモードを収録した画面分割/オンラインマルチプレイヤー、Steam Workshopに対応したレベルエディタが搭載されているとの事です。


ハイスピードなアーケードレースが楽しめる『Distance』は公式サイトにてDRMフリー版+Steamキーが予約受付中。通常版が15ドル、サウンドトラックなどの特典が付属するデラックス版が25ドルとなっています。
《RIKUSYO》

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