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『GTA: Chinatown Wars』のAndroid版がリリース―日本語にも対応

Rockstar Gamesは、オープンワールドゲーム『Grand Theft Auto: Chinatown Wars』のAndroid版をリリースしました。本作はもともと2009年にニンテンドーDSで発売されたオープンワールドゲームです。

アプリゲーム Android

2010年に公開されたiOS版トレイラー

Rockstar Gamesは、オープンワールドゲーム『Grand Theft Auto: Chinatown Wars』のAndroid版をリリースしました。

『GTA: Chinatown Wars』は、もともと2009年にニンテンドーDSで発売されたオープンワールドゲーム。プレイヤーはギャング団の構成員であるホァン・リーとなり、トライアドを束ねる剣を取り戻すためにリバティーシティーで数々のミッションを遂行します。



また、Android版の開発はモバイル版『Max Payne』などを手掛けたWar Drum Studiosが担当。ワイドスクリーン解像度やゲームパッド、UIのカスタマイズ、そして日本語に対応している他、グラフィックなどを強化しています。



Android版『Grand Theft Auto: Chinatown Wars』はリリース中。価格は500円です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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