バンクーバーを拠点とする新興のゲームデベロッパーWhitebox Interactiveは、同社初タイトルとなる新作MOBA『Warhammer 40000: Dark Nexus Arena』を発表しました。
『Warhammer 40000: Dark Nexus Arena』は、そのタイトルの通りミニチュアゲーム「Warhammer 40K」を題材とするMOBAタイトル。キャピタルシティCommorraghにある血で満たされたWych Arenaが舞台となっており、スペースマリーンやオルクといった「Warhammer 40K」でお馴染みな勢力のベテラン戦士たちが戦います。
本作は4vs4のMOBAタイトルでスピーディーな展開が特徴となるとのこと。詳しいゲーム内容については明らかになっていませんが、公式サイトではスペースマリーン、オルク、タウエンパイアの戦士を確認できます。
本作は、2015年Q2に早期アクセスを予定しており、ストアページにて事前購入を受付中。正式サービスは2016年を目指しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
「『モンハン』に似ている」との指摘ある狩猟アクション×スローライフ『Monster Fantasy』開発元が疑問に回答―“ならでは”の特色を活かしていく方針
-
『ウィッチャー4』開発中のCD PROJEKT RED本社にマガモが営巣、無事孵化!ワルシャワ市警備隊の支援で公園へ移送
-
37年間マイクロソフトに勤めたベテラン社員も解雇。XBOXの後方互換性機能やクラウドゲーミング機能の開発に携わる
-
「Amazonプライムデー」先行セールではハードディスクを買おう!定番HDDや大容量のポータブルHDDなど人気のセール品をピックアップ
-
【2,300円→0円】『FE』+『オウガバトル』な高評価の日本語対応SRPG『Symphony of War』がAmazonプライム会員向けに無料配布!
-
『SDガンダム Gジェネ エターナル』DMM GAMES版7月22日リリース!10万人達成でダイヤ合計3,000個配布の事前登録キャンペーン実施中
-
スクエニ株主総会で、サ終したスマホゲームの据え置き移植・続編開発に関する質問が飛ぶ―「お客様の声を聞きながら可能性を模索していきたい」
-
「ディスクを殺すな」PS向け物理版ゲームの生産継続を求める署名が15万件超え―アナリストはデジタル化の影響も分析
-
ベセスダや『エルダー・スクロールズ・オンライン』にもXBOX"リセット"の波が及び、多数スタッフ解雇か。『TESO』はロードマップも変更予定
-
『紅の砂漠』スイッチ2版、準備中で「基本的なゲームプレイが可能なレベル」とCEO説明。グラフィックやアクションなどを維持できるかが重要とも



