シリーズ新作『バトルフィールド ハードライン』国内販売開始、開発元からはリリース記念コメントも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

シリーズ新作『バトルフィールド ハードライン』国内販売開始、開発元からはリリース記念コメントも

エレクトロニック・アーツと開発スタジオVisceral Gamesは、人気FPSシリーズ最新作『バトルフィールド ハードライン』を、国内向けに発売しました。

ニュース 発表
シリーズ新作『バトルフィールド ハードライン』国内販売開始、開発元からはリリース記念コメントも
  • シリーズ新作『バトルフィールド ハードライン』国内販売開始、開発元からはリリース記念コメントも
  • シリーズ新作『バトルフィールド ハードライン』国内販売開始、開発元からはリリース記念コメントも
エレクトロニック・アーツと開発スタジオVisceral Gamesは、人気FPSシリーズ最新作『バトルフィールド ハードライン』を、国内向けに発売しました。

北米では3月17日よりリリースされ、海外ゲームメディアからも好評を博している同作。クライムドラマを彷彿とさせるシングルプレイヤーモードと、警察と犯罪者に分かれたマルチプレイヤーモードを特色としています。対応機種はPS4/PS3/Xbox 360/Xbox One/PC。小売店でのパッケージ版と、PlayStation Store、Xbox Live、Originでのダウンロード版が発売開始となります。

また、Visceral Gamesのゼネラルマネージャーであり、『バトルフィールド ハードライン』エグゼクティブプロデューサーを務めるSteve Papoutsis氏からは、以下のコメントが届いています。

    本作の目標は、DICEが生み出した世界最高のマルチプレイシリーズを基盤に、人気TVドラマのようにファンを魅了するストーリーラインとキャラクターを備えた、記憶に残るシングルプレイ体験を組み合わせ、本年度最高のFPS体験を実現することです。史上最高のゲームシリーズのひとつに、新しいレベルの戦略、スピード、ストーリーを加えました。プレイヤーの皆さんに本作を体験してもらえることを待ち遠しく思っています。
《subimago》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

    【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  2. 『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

    『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

  3. ソニー、XR関連特許419件をMetaに譲渡へ―すでに43件は譲渡済み、VR事業縮小の動きか

    ソニー、XR関連特許419件をMetaに譲渡へ―すでに43件は譲渡済み、VR事業縮小の動きか

  4. 【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

  5. 『GTA6』、「ジェイソンのペニスは見ていません」―全裸シャワーシーンで股間が登場との噂を海外メディアの記者がユーモラスに否定

  6. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  7. 【最初の30日間は無料配布】六角形の盤面で相手カードを裏返す数値比較・陣取りローグライクデッキ構築『Hex Reverse』Steamで無料公開中―有料化後もそのまま遊べる

  8. GoogleとUnityがAIでゲームを生成・公開、さらに本格的な3D制作もできる「Playground」「Unity Spark」を発表

  9. 『モンスターハンターライズ』モバイル版がNetflix経由でリリース予定?iOS/Android版の海外ストアページも公開中―独自の回復ボタンも搭載との記載

  10. その戦法、ボスに読まれるかも?ソニー、プレイヤーの戦い方・行動に応じてNPCの振る舞いを変化させる特許公開―パリィ成功率などもバレる

アクセスランキングをもっと見る

page top