【総力特集】『一度見たら忘れない!洋ゲー強烈女子』10選 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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【総力特集】『一度見たら忘れない!洋ゲー強烈女子』10選

往年の洋ゲーキョーレツ女子の中から激戦し、これから本当の恋をしてみたい男性ゲーマーに向けて、オススメポイントと共に編集部が10人厳選してご紹介します。

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「最近、洋ゲーにも可愛い女の子が増えてきたよね」国内のゲーマーの間でこのような声をチラホラ見かけるようになりました。近年、『バイオショック インフィニット』のエリザベスや、『Left 4 Dead』のゾーイ、『ディアブロ3』のリアをはじめとした、日本人ゲーマーにも親しみやすい魅力をそなえた女性キャラクターが少なくありません。しかし、一昔前の洋ゲーには、ひと目見たら忘れない強烈な印象を残す、別の意味で魅力的な女性キャラたちがたくさんいたのを覚えているでしょうか。

今回はそんな往年の洋ゲーキョーレツ女子の中から、世界的に有名なヒロイン、毎度ゲーマーを騒がせるヒロイン、ヒトと分類するにはややアヤシイ女子まで、これから本当の恋をしてみたい男性ゲーマーに向けて、オススメポイントと共に編集部が10人厳選してご紹介します。

No.1 ララ・クロフト

タイトル:『Tomb Raider』ゲームジャンル:アクションアドベンチャー
開発:Core Design 販売:Eidos(現スクウェア・エニックス)

―やや前髪が後退しているヒロイン
ハリウッドで実写映画化され、世界中のサブカルチャーに多大な影響を与え、最も成功したゲームヒロインとしてギネスに登録されている『Tomb Raider』シリーズのララ・クロフトですが、1996年に発売された第1作目の彼女は、なんともキョーレツな風貌でゲーマーを圧倒しています。ただ、当時のグラフィックでは人間を忠実に表現するのは難しく、プレイヤー側でララをセクシー美女に脳内変換していた時代でした。またゲーム本編は後姿メインの3人称視点で進行するので、キョーレツな顔があまり映らない……というのも救いのひとつ。やや前髪が後退しているヒロインですが、最新作では国内外のゲーマーも認める美女へと進化を遂げています。

こんな人にオススメ!:強い女性がスキ!女性のオデコがそそる!タンクトップ良い……

《真ゲマ》
真ゲマ

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

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