新たに登場する新型PS4は、現行モデルに比べ、8%の消費電力軽減と10%の軽量化を実現。本体上部にあるHDDカバー表面にシボ加工が施されデザインも変わっています。価格は現行モデルと変わらず39,980円(税抜)。ジェット・ブラックとグレイシャー・ホワイトの2色が用意されます。
PlayStation 4は、2015年3月末時点で、全世界の累計実売台数が2,230万台を達成。特に欧米地域では好調な売れ行きを維持している中での新モデル投入により、コンシューマー機市場で攻勢をかける構えです。
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意
-
『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現
-
『ぽこ あ ポケモン』主人公・メタモンの背景が意外…!開幕の“名付け”から悩ましくなる設定
-
『原神』新キャラクター「リンネア」が初公開!ハートマークな瞳が目を引く、冒険者協会の顧問を務める女性
-
『ぽこ あ ポケモン』メタスコアがシリーズ史上最高に!2026年発売のゲームの中でも単独トップに躍り出る
-
3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』PV第2弾が公開。"花"でダンジョンを切り拓き"特異体"を打ち破れ
-
“圧倒的に好評”な癒しの片付け&インテリアゲー『夢物語の街』スイッチ版5月リリース【Indie World 2026.3.3】
-
『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴
-
やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた
-
『バイオハザード レクイエム』スイッチ2版のパフォーマンスは?PS5/Xbox Series Sとの比較映像―各機種の長所・短所が明らかに





