The Warpの報道によれば、Sony Picturesの現チーフであるTom Rothman氏が同作品の製作体制と予算を見直したとのことで、その影響によりセス・ゴードン氏の降板が決まったと見られています。これについてSony Picturesおよびセス・ゴードン氏からの正式なコメントは、現段階で発表されていません。
また、Heroic Hollywoodによれば、Sony Picturesは発表当初「インディー・ジョーンズ」風の作品になると見込んでいたとのこと。これに対しTom Rothman氏は、映画版「バイオハザード」を意識した作品としての製作を望んでおり、内部で衝突が発生している模様です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『STRANGER THAN HEAVEN』からスヌープ・ドッグが“ペルソナ”に!?偶然の名前一致でファンアートまで描かれる
-
遊戯起動!“偽中国語”対応のローグライトACT『Corebreaker: 核元突破!』Steam早期アクセス開始。日本語でも遊べる
-
発売迫る諜報RPG『ZERO PARADES』最新ゲームプレイトレイラー!『ディスコ エリジウム』開発元新作
-
伝統的ローグライク『Caves of Qud』Steam版に日本語化Modが登場。「圧倒的に好評」作品が日本語で楽しめる
-
『モンハンワイルズ』メインモンスター「アルシュベルド」が"鎮座獣"で立体化!体毛や両腕部の鎖翼刃にもこだわり、デフォルメながらも威圧感たっぷり
-
10,000DLの無料乙女ゲーム『イケ勘 イケメンになるかどうか勘で付き合うゲーム』拡張版が制作決定!Steamストアページも公開
-
「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す
-
『真・女神転生』ボードゲームの全100枚で構成される「悪魔会話」カードが公開
-
ユーザー主導の「ベセスダコラボ」…?『Fallout 4』のゲーム内端末で『Morrowind』を動かす狂気のモッダー
-
『スターフォックス』元デザイナー・今村孝矢氏、宮本茂氏に感謝を寄せる!タイトルロゴは“原点回帰”の意味も?





