現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発

『Men of War』シリーズのDigitalmindsoftが開発を手がける新作ミリタリーRTS、『Call to Arms』がSteam早期アクセスで配信開始となりました。

PC Windows
現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発
  • 現代戦ミリタリーRTS『Call to Arms』が早期アクセス開始―『Men of War』のDigitalmindsoftが開発

『Men of War』シリーズのDigitalmindsoftが開発を手がける新作ミリタリーRTS、『Call to Arms』がSteam早期アクセスで配信開始となりました。本作では現代を舞台に米国陸軍と革命軍との戦いを描いています。


農村、工場、鉄道駅、街、様々な戦場が登場し、カバーを駆使しながら戦います。また、ほとんどのオブジェクトが破壊可能となっているそうです。なお、『Men of War』シリーズの大きな特徴でもあった三人称視点のアクションモードも搭載しており、選択したユニットを直接操作することができます。


『Call to Arms』は通常版が1,980円、デラックス版が2,980円で配信中。早期アクセス通常版では全ての歩兵ユニット、いくつかのマルチプレイヤーマップ、マルチプレイヤーBot、リプレイ、Steam Workshop、マップ/ミッションエディタが利用でき、デラックス版ではさらにシングルプレイヤーキャペーンのファーストミッションもプレイできるとのことです。正式リリースは2016年Q1を予定。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 元素システムの弱点を突け!呪文コンボで戦うハイスピード戦闘のメトロイドヴァニアACT『Magical Blush』リリース

    元素システムの弱点を突け!呪文コンボで戦うハイスピード戦闘のメトロイドヴァニアACT『Magical Blush』リリース

  2. 四魔貴族「ビューネイ」のフィギュアも付属!攻略本やサントラなど豪華セットの『ロマサガ3 デスティニーユナイテッド』コレクターズエディションが予約受付中

    四魔貴族「ビューネイ」のフィギュアも付属!攻略本やサントラなど豪華セットの『ロマサガ3 デスティニーユナイテッド』コレクターズエディションが予約受付中

  3. 『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%

    『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%

  4. 『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』Steamにて「賛否両論」発進。操作性の悪さが足を引っ張る

  5. 『エースコンバット8』前日譚の実写映像「HOUR ZERO」9月15日から全4回で配信!侵攻で生き残ったパイロット・医者・ニュースキャスターの視点で描かれる本編に繋がる物語

  6. 歴史SLG『三國志14 with パワーアップキット Complete Edition』リリース。戦略性も歴史ドラマもさらに充実の決定版に

  7. 『No Man's Sky』宇宙空間を更に楽しく!10周年記念アプデ「COSMOS」配信―大幅割引セールも開催

  8. 『Core Keeper』大型無料アプデ「地下のライダー」9月21日配信決定!畜産動物への騎乗や新アイテム「フックショット」が登場

  9. 「最も評判の悪い建設会社」のメンバーとして最大4人で即席建築。建築スキルと友情を試す物理演算ドタバタ協力ゲーム『Dumb Ways to Build』リリース

  10. ヴァニラウェア手掛ける和風アクションRPG『朧村正怪奇譚』(Muramasa Revenant Blades)2027年2月4日発売決定。通常版6,578円、予約受付も順次開始

アクセスランキングをもっと見る

page top