12月1日付けで公開された『鬼武者』出願商標は、第41類で「オンラインゲーム」(出願番号2015-112878)に関連するもの。これまでに登録されていた「テレビゲーム機」と「その他遊戯」に関する2つの商標とは別に登録されており、『鬼武者』フランチャイズの新たな展開が考えられています。
全世界で累計800万本を売り上げている『鬼武者』シリーズ。商標登録が何を意味するのかは不明です。直近のゲーム関連のイベントでは「The Game Awards 2015」や「PlayStation Experience」などがあり、そこで何らかの発表が行われる可能性も考えられそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中
-
ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る
-
【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。
-
【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”
-
【2,947円→0円】小売店の王となれ!自分流で金持ちになりチェーン展開する経営シム『King of Retail』Amazonプライム会員向けに無料配布
-
【1,800円→0円】ゾンビ溢れる恐ろしい部屋から逃げ回る脱出サバイバルホラーがSteamで無料配布中。ライター照らしてアイテムを見つける…でもゾンビに注意
-
『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
元『Halo』アートディレクターが組織的な不正やハラスメントを告発。報復行為や人事の隠蔽体質を痛烈に批判
-
一時Steamで『沙耶の唄』を「3歳以上」と表記のインドネシア年齢評価、Valveは技術的バグと誤伝が原因と釈明




