それに対して、Oculus VRのCEOパーマー・ラッキー氏は、「Oculus Rift」の各地域価格は「人為的に増やしていない」と自身のTwitter上で説明。売上税といった税金や各種手数料を加算した結果の金額であり、ある国では米国で購入するよりも、わずかに安く購入できると伝えています。
いずれにせよ、10万円近くなる日本国内からの詳細な購入費用内訳は不明で、今後明確化が求められるところです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム機 アクセスランキング
-
Valve、新型「Steam Controller」の予想よりも早い売り切れを謝罪。近日中の入荷時期の更新通知を約束
-
懐かしいデザインのスイッチ2用マウスパッド「CYBER・レトロマウスパッド」が発売!
-
キーホルダーサイズの「Wii」…その名も「Kawaii」!?オープンソースプロジェクトが公開
-
何故、その男は“コントローラー”を集めるのか!? 手に馴染むアイツに魅せられた収集家に訊くコントローラーの世界
-
新型Xbox「Project Helix」詳細解説も!マイクロソフトがXbox開発者向け最新情報に関する配信を5月7日実施
-
【ソニー説明会レポ】勝利を引き寄せるゲーミングギア「INZONE」…ゲーマー向け新ブランドの今後の展開とは
-
Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目
-
「Steam Controller」国内外で売り切れに。国内通販サイトはアクセス殺到で一時サーバーダウン、海外ではわずか30分で売り切れたとの報
-
AI誤処理でHDD内データ全消去…Google製AIエージェントはフィードバック受け謝罪も復旧ならず
-
最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは





