インディーデベロッパーSamurai Punkが手がける対戦マルチプレイヤーFPS、『Screencheat』のPS4/Xbox One版配信日が2016年3月1日に決定しました。画面分割でのプレイとなる本作は他のプレイヤーの姿が一切見えず、位置を把握するには他のプレイヤーの画面を盗み見なければなりません。
2~8人のローカルおよびオンラインプレイ、11のカラフルなマップ、10のユニークな武器、9つのクレイジーなモードを備えた『Screencheat』は14.99ドルで配信予定。『ゴールデンアイ 007』など、友達同士で集まってプレイしたFPSを思い出しますね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
任天堂に不利な状況続く。『パルワールド』訴訟の損害賠償額は勝訴しても最大で500万円程度?
-
【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中
-
【5,980円→598円】名作ダンジョンRPG『デモンゲイズ エクストラ』Steam版が過去最安値―2013年発売のエクスペリエンス代表作パワーアップ版
-
【2,300円→0円】狂気の協力料理ホラー『Happy's Humble BURGATORY』発表記念!前作『Happy's Humble Burger Farm』6月15日までSteamにて無料配布中
-
「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰
-
『ウィザードリィ』45周年、末弥純氏描く『ダフネ』「ブレバス」キャラ含む記念ビジュアル公開!シリーズに向けたアンケートも実施に
-
発表から8年経過の『The Elder Scrolls VI』―XBOXのCCOがトッド・ハワードと開発状況を見て「本当に素晴らしい出来栄え」と評価
-
XBOXは「このままでは続けられない」―新CEOアーシャ・シャルマ氏が厳しい現状を共有。事業リセットを宣言
-
『ヴァンサバ』開発元、今後作るのは「サバイバー」系ではなく「SURVIVATON(サバイバトン)」―他ジャンル作品との差別化図る
-
XBOX新CEO、独占タイトル路線への回帰を説明―Game Pass値上げで加入者が減少傾向も、値下げで成長軌道に戻りつつあることにも言及




