デーモン共を蹴散らせ!新生『DOOM』海外向けローンチトレイラー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

デーモン共を蹴散らせ!新生『DOOM』海外向けローンチトレイラー

Bethesda Softworksは、id Software開発のバイオレンスシューター新生『DOOM』の海外向けローンチトレイラーを公開しました。

家庭用ゲーム PS4
デーモン共を蹴散らせ!新生『DOOM』海外向けローンチトレイラー
  • デーモン共を蹴散らせ!新生『DOOM』海外向けローンチトレイラー
  • デーモン共を蹴散らせ!新生『DOOM』海外向けローンチトレイラー
  • デーモン共を蹴散らせ!新生『DOOM』海外向けローンチトレイラー
!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

Bethesda Softworksは、id Software開発のバイオレンスシューター新生『DOOM』の海外向けローンチトレイラーを公開しました。今回のローンチトレイラーは、初代『DOOM』E1M1ステージのアレンジBGMに合わせて、デーモン達を撃ち倒すという内容になっており、映像終盤には初代のアートを模した構図が映されています。


また、Bethesda.netではPS4/Xbox One版における、ゲームとサーバーのローンチ日時が掲載。日本向けのPS4/Xbox One版のローンチ時間は日本時間5月19日午前12時を予定しています。

本作は、PC/PS4/Xbox One向けに海外で5月13日に、国内で5月19日にリリース予定(Steam版は5月13日)。価格は、7,980円(税別)です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

    スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

  2. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

    『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  3. スイッチ2版『マイクラ』がバイブラントビジュアルズにも対応で2026年に登場!【Nintendo Direct 2026.6.9】

    スイッチ2版『マイクラ』がバイブラントビジュアルズにも対応で2026年に登場!【Nintendo Direct 2026.6.9】

  4. 『マインクラフト』スイッチ2版が10月27日に発売決定!グラフィックを強化するバイブラントビジュアルズに対応しアップグレードパスも販売へ

  5. 美闘士の衣装破壊=アーマーブレイクがスイッチでも!?『Queen's Blade Re:Build』10月8日配信―スマホで遊べるviviON GAMES版も

  6. 『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』ワールド紹介映像が追加公開!クラウドやスコールなど、冒険をサポートする『FF』キャラも続々

  7. 『ユニコーンオーバーロード』ディレクター野間崇史氏×グッスマの新規IPブランド「イグニスフィア」始動!第1弾アクションRPG『ドーンゲイザー(DAWNGAZER)』2028年発売へ

  8. 「移植は明らかな失敗作」と呼ばれたあのゲームもスイッチ2で汚名返上!?操作すら困難だったけれど…スイッチ版よりフレームレートが安定へ

  9. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  10. 『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる

アクセスランキングをもっと見る

page top