連日、様々なニュースが届けられている任天堂の新作モバイル向けタイトル『Pokemon GO(ポケモンGO)』。本作を空中で遊ぶ映像「Dronemon GO」が海外で公開されました。
海外YouTubeチャンネルBEAN OF THE MONTHより公開されているこの「Dronemon GO」では、動作を同期させたスマートフォンを用意して、ドローンに装着。空中で『Pokemon GO』をプレイして、ポケモンをゲットしています。当然「間違いなくチートを行った」と動画説明文に記載されているように、このような行為は正式には認められていません。しかしながら、カメラ上では、出現したポケモンが空中にいるかのように表示されているため、出現するポケモンが地上とまったく同じであっても、通常とは一味違った『Pokemon GO』体験ができるのかもしれません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『ポケモン』30周年記念グッズが3COINSで発売!『赤・緑』151匹がズラリと揃ったデザインなど全62アイテム
-
バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて
-
ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに
-
『究極タイガー』がゲーセンで遊べる、しかもM2ガジェットやスーパーイージーモード付きで!『M2ShotTriggers ARCADE』発表
-
「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】
-
実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」には手描きアニメシーンが存在!「剛拳」を演じるのはマ・ドンソクに
-
カニバリズムが産業化された世界で妻を救うターン制ダンジョン探索型サバイバルホラー『Medium Rare』デモ版公開!
-
90年代ガエルコのアーケードゲーム『Thunder Hoop』現世代機向けにリリース。初代と続編の2作を収録したコレクション
-
“チーム制”縦シュー『アームドポリス バトライダー(仮)』発表―『魔法大作戦』『バトルガレッガ』の機体も参戦のSTGがエムツーショットトリガーズで復活へ
-
『Project Zomboid』FPS/TPS化Mod登場。背後から迫るゾンビの恐怖を3D視点で体験





