インタビューの中では、『Ingress』より続く同社の位置情報を用いたプラットフォームと、『ポケモンGO』がその恩恵を受けていること、『ポケモンGO』と同様にその位置情報プラットフォーム上で動く複数の新たなプロジェクトが初期段階の開発にあることが触れられています。
また、ARゲームが競争状態になることは健康的であると同氏。複数のゲームが同ジャンルに存在する余地はあり、ARゲームはデザイナーやデベロッパーにとって新鮮で、多くの技術革新も存在しうるだろう、と肯定的な意見を述べています。
『Ingress』、『ポケモンGO』と位置情報を用いたユニークなARゲームで次々とヒットを飛ばしてきた同社。新作が再び何らかの人気IPを使った作品となるのか、それともオリジナルなのかは不明ですが、いずれ姿を現すであろうその新作にも期待が持てそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
アプリゲーム アクセスランキング
-
『都市伝説解体センター』スマホ版が本日より配信開始!2025年ヒットしたミステリーADV―怪事件をスマホでも“解体”!
-
『ドラクエ』4人マルチプレイも対応のローグライトRPG!新作アプリ『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』ゲーム紹介PV公開
-
『フォートナイト』Android版がGoogle Playに再登場!長きにわたる対立に決着か
-
クライヴ、リュックなど新たに6人が東京に召喚!“FF×現代”テーマの新作『ディシディア デュエルム FF』3月24日配信決定
-
ドラクエがローグライトRPGに!新作スマホゲーム『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』が3月17日より事前登録開始
-
『フォートナイト』App Storeに続きGoogle Playからも削除、独自のアプリ内課金システムが原因か
-
『くにおくん』アーク協力の「ダンダダン」バトルACTゲーム公開!熱血で硬派っぽさを1分で楽しめる
-
一人用人狼ゲーム『グノーシア』iOS/Android版が配信開始!TVアニメ最終回に合わせてスマホでプレイ可能に
-
iOS版『フォートナイト』約5年ぶりに米国App Storeに復活!CEOも「みんな、ただいま」と感謝のコメント
-
NFTで復活のはずが…デジタルTCG『CODE OF JOKER』新バージョン開発中止。先行販売分は返金対応





