『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも

ネクソングループは、Respawn EntertainmentおよびParticle Cityとともに『Titanfall』を題材としたモバイルゲーム『Titanfall: Frontline』を披露し、制作陣からのコメントを発表しました。

ニュース 発表
『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも
  • 『タイタンフォール フロントライン』2016年秋グローバル配信!制作陣からのコメントも

ネクソングループは、Respawn EntertainmentおよびParticle Cityとともに『Titanfall』を題材としたモバイルゲーム『Titanfall: Frontline』を披露し、制作陣からのコメントを発表しました。

『Titanfall: Frontline』は、プレイヤーが司令官として他のプレイヤーとリアルタイムで直接対決する戦略カードゲーム。プレイヤーは、上級戦闘員である「パイロット」、巨大ロボット「タイタン」及び特殊効果を発揮することができる「バーンカード」による戦略的コンビネーションを駆使して戦います。

3社(ネクソングループ、RespawnおよびParticle City)は、『Titanfall』を題材とした複数のゲームの独占配信権に関する、複数年パートナーシップを締結していました。その初タイトルで、基本プレイ無料となる同作は、iOS/Androidを対象に、2016年秋のグローバル配信を予定しているとのこと。

また、今回の発表に際し、Particle Cityの共同設立者Larry Pacey氏、ネクソンM のゼネラルマネージャー、ローレンス・コウ氏、RespawnのCEO、Vince Zampella氏それぞれよりコメントが届けられています。

    「カードバトルならではの戦略性やコレクション要素に、『Titanfall』特有のゲームプレイ要素を盛り込むことでゲームジャンルを進化させるべく、Respawn と協力してまいりました。バトルの流れを変えるために「タイタン」を地上に投下する点から、「タイタン」を倒すために特殊スキルを発動する「パルクール」と「ロデオバーンカード」のコンビネーションを駆使する点まで、『Titanfall: Frontline』は原作を忠実に再現しています。」
    -Particle City共同設立者 Larry Pacey氏

    「『Titanfall』シリーズは FPSジャンルに革命を起こしました。『Titanfall: Frontline』においても同様に、Particle Cityは創造性に富んだ手段で、戦闘に一層深みを与えたほか、トレーディングカードゲームのジャンルにおいて、これまでにない戦略性を加えています。同作は、『Titanfall』の世界観に基づいた、素晴らしいSF体験が可能なモバイルゲームの先駆けと言える作品であり、今後世界中のユーザーの皆様にお届けできることを楽しみにしております。」-ネクソンMゼネラルマネージャー ローレンス・コウ

    「Respawn のチーム、さらには世界中の『Titanfall』ファンは、『Titanfall 2』と『Titanfall: Frontline』という、同シリーズの世界観に基づいた非常にユニークな新作ゲームの配信を控え、盛り上がりを見せています。『Titanfall: Frontline』は、原作ならではのゲーム体験のみならず、スマートフォンを利用する皆様にもお楽しみいただけるような、爽快かつ戦略的なアクションが特徴的となっております。」-Respawn、CEO Vince Zampella
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

    【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

  2. カプコンの「有力ブランド」に『ドラゴンズドグマ』―海外ゲーマーたち興奮、またまたDLCへの期待が沸騰中

    カプコンの「有力ブランド」に『ドラゴンズドグマ』―海外ゲーマーたち興奮、またまたDLCへの期待が沸騰中

  3. スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

    スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

  4. 『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る

  5. AI生成動画コンテスト告知で物議の『Party Animals』、コミュニティに意見募る。「本当に大切にしているのは、アイディア、表現、最終的な作品です」

  6. 日本ファルコム、『空の軌跡 the 1st』好調すぎて業績予想を上方修正。長期シリーズ1作目リメイク作が売り上げ伸ばす

  7. MMORPG『AION 2』グローバル版2026年第3四半期にリリースへ―配信中の韓国・台湾では好調、PC部門の過去最高売上に貢献

  8. 【PC版無料配布開始】ゴミを修繕して販売するお店経営シム『Trash Goblin』&パズルADV『アレンジャー・ロールパズリングの旅』Epic Gamesストアにて5月14日まで

  9. 「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず

  10. 年6万円が年320万円以上に…1人で使うなら年間費用「53倍以上」の衝撃、有名フォントの商用ゲーム組み込み向けライセンス更新終了に大きな波紋―見慣れたゲームの見た目変わるかも

アクセスランキングをもっと見る

page top