昨年は209617人が来場者、633社が出展した「G-STAR」。今年は昨年に引き続きネクソンが巨大ブースを構えており、その面積はBtoCエリアの約1/3にも及び、『Project 真・三國無双(仮)』『Tree of Savior: Mobile Remake』『LawBreakers』『テイルズウィーバM』『Peria Chronicles』などの注目作品がお披露目される予定です。韓国ゲームメーカー大手のNCソフトは今年も不参加で、日本企業ではバンダイナムコ、ソニーなどが出展しています。
また、全体の傾向としてはスマートフォンゲームの比率が大きくなっており、「東京ゲームショウ」同様にVRコーナーも設置。どのような作品が出展・発表されるのか、随時ニュース・レポート記事としてお届けしていきます。
「G-STAR 2016」は11月20日まで開催されます。
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
「非常に好評」日本語対応のオープンワールドゾンビサバイバル『HumanitZ』正式リリース! 40%オフセールも実施
-
マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売
-
『アークナイツ:エンドフィールド』チェン・センユーが早くもフィギュア化! 明るく元気な姿を完全再現
-
クラファンで約1億円を集めるも遅延していた『真・女神転生』超重量級ボードゲーム、制作中の悪魔フィギュア50体のテストショット公開。「SFC版パッケージのように飾りたくなる」目指す
-
“スケルトン”のコントローラも!懐かしさ満載「PlayStation」初代や2、ポケステなど全11種のミニチュアチャーム付きビスケット
-
『FF』から「ジャボテンダー」「オルトロス」ら4種のメタルフィギュアが発売間近!重厚感たっぷりな姿で立体化
-
売れないパンクバンドの日常を描くフェミニスト的ライフシム『Dead Pets』配信!
-
日本産Windows美少女マスコットが海外で話題に―マイクロソフトも言及のOS娘
-
40周年を迎える『ゼルダの伝説』、何か発表されるのでは…ファンの視線は次回ニンダイへ
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』





