『バトルフィールド 1』2017年今後の予定が一部発表―アップデートは2月に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『バトルフィールド 1』2017年今後の予定が一部発表―アップデートは2月に

EA DICEが開発を手掛けた人気FPSシリーズ最新作『バトルフィールド 1(Battlefield 1)』。本作における2017年今後の予定が一部公式サイトにて明かされています。

ニュース 発表
『バトルフィールド 1』2017年今後の予定が一部発表―アップデートは2月に
  • 『バトルフィールド 1』2017年今後の予定が一部発表―アップデートは2月に
  • 『バトルフィールド 1』2017年今後の予定が一部発表―アップデートは2月に

EA DICEが開発を手掛けた人気FPSシリーズ最新作『バトルフィールド 1(Battlefield 1)』。本作における2017年今後の予定が一部公式サイトにて明かされています。

今作には以前より、偵察兵のいないビークルフレンドリーなスペシャル版コンクエスト「Armored Kill」を始めとしたカスタムゲームが追加されていますが、1月18日からは「Bleed Out」がプレイ可能になります。このモードは特殊なラッシュで、倒された兵士の再出撃が早くなる一方、ライフの自動回復がないとのことです(日本での配信日時は異なる場合があります)。

また、2月には「バトルフィールド 1」の新アップデートが配信される予定で、継続的なテストとコミュニティーからのフィードバックを基にゲームプレイの改善が実装されるようです。本アップデートの詳細、リリースノートや拡張パック第1弾となる「They Shall Not Pass」の情報は今後公開されていく、と伝えられています。


『バトルフィールド 1』はPS4/Xbox One/PCを対象に国内外で発売中です。
《秋夏》

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  2. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

    【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  3. 『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

    『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

  4. 【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

  5. 【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  6. 舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中

  7. 【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

  8. 『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア

  9. 【4,500円→450円】人体実験に巻き込まれる協力ホラー『The Outlast Trials』Steam最大同接数を更新!早期アクセス開始時の約2.5倍に急増、期間限定イベントも開催中【Steamオータムセール】

  10. 『State of Decay 3』開発元、ゲームに変更が必要も大幅な規模縮小には否定的―XBOXからの独立やレイオフあっても可能な限り最高のゲームを作る

アクセスランキングをもっと見る

page top