マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも

『ARK Park』や『ARK:Survival Evolved Online』など、恐竜サバイバル『ARK: Survival Evolved』のライセンスゲームを手がけるSnail Gamesは、新たなライセンスゲーム『PixArk』を海外向けに発表しました。

ニュース 発表
マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも
  • マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも
  • マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも
  • マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも
  • マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも
  • マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも
  • マイクラ風の『ARK』新作『PixArk』が海外発表―ポケモンGO風の新作ARゲームも

『ARK Park』『ARK:Survival Evolved Online』など、恐竜サバイバル『ARK: Survival Evolved』のライセンスゲームを手がけるSnail Gamesは、新たなライセンスゲーム『PixArk』を海外向けに発表しました。


本作は『Minecraft』のようなボクセルサンドボックスゲームとなっており、採集やクラフト、狩りや建築など『ARK:Survival Evolved』のサバイバル要素をキュートなビジュアルで描きます。


サバイバルゲームファンを対象にしつつ、ピクセルスタイルのアートでより若い人にアピールする『PixArk』は、PC用のFree-to-Playタイトルとして2017年前半に世界的なローンチを目指しているとのことです。


なお、Snail Gamesは『PixArk』の他にも2016年のヒット作『ポケモンGO』を意識したモバイル向けARゲームも発表(英語タイトル不明)。本家とは異なったカートゥーンスタイルで描かれる本作では、恐竜を捕まえて飼いならしたり、トライブを形成して街中の資源を集めることができるそうです。


また、Snail Gamesは中国のデジタル地図プロバイダーと協力し、近代的な都市の建物を石器時代の建物に置き換える専用の地図を開発するとのこと。本作は中国市場のみでの展開が予想されています。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【5,150円→0円】フランス革命下でのオートマタの戦い描くソウルライク『スチールライジング』がAmazonプライム会員向けに無料配布!

    【5,150円→0円】フランス革命下でのオートマタの戦い描くソウルライク『スチールライジング』がAmazonプライム会員向けに無料配布!

  2. 【2,950円→0円】キャンピングカーで終末世界探索『Caravan SandWitch』2024年9月発売のPC版がEpic Gamesストアにて8月20日まで無料配布―別枠で『8番出口』ライクも配布中

    【2,950円→0円】キャンピングカーで終末世界探索『Caravan SandWitch』2024年9月発売のPC版がEpic Gamesストアにて8月20日まで無料配布―別枠で『8番出口』ライクも配布中

  3. 【980円→0円】社会の底辺のゴミ山から空中都市を目指す、ブラックユーモア・ラブコメADVがSteamで配布中。クレイジーなラブストーリー描かれる“非常に好評”作

    【980円→0円】社会の底辺のゴミ山から空中都市を目指す、ブラックユーモア・ラブコメADVがSteamで配布中。クレイジーなラブストーリー描かれる“非常に好評”作

  4. 『昭和米国物語』ついに続報か!?日中戦争FPSも登場の4Divinity gamescom 2026ラインナップ発表

  5. 家リフォームして、潜水艦乗って、泥棒にもなる!“なんでもお仕事シミュレーター化”するPlayWay作品がセール中!おすすめ作品をご紹介

  6. Netflixが同社傘下のゲームスタジオを2つ閉鎖。パーティーゲームを中心としたゲーム開発に方針転換か

  7. 『ウィッチャー』スピンオフのシングル・マルチプレイ作品『Project Sirius』スタッフが削減されたと判明。開発は継続

  8. 『ホグワーツ・レガシー』第2弾の制作をワーナーが公式に認める―マルチプレイ搭載の噂も

  9. 『キングダムカム』シリーズ最新作は2027/28年度リリース見込み。『Darksiders 4』も同年度に―『Metro 2039』ウィッシュリスト絶好調など決算報告

  10. Cygames、ドジャースとスポンサー契約! 大谷翔平モデルのチャンピオンリングを9月2日の公式戦で配布へ

アクセスランキングをもっと見る

page top