これは海外小売店Target(現在はアクセス不可能)に掲載されていた情報から伝えられたもので、そのタイトルは『Middle-earth:Shadow of War』と呼ばれていたとのこと。「賞を受賞したネメシスシステムがどのように敵や仲間のユニークストーリーを描くのか、そして全力で立ち向かってくる“サウロン”とその“指輪の幽鬼”との対峙を体感せよ」といった旨があらすじとして掲載され、PS4/Xbox One向けに展開予定であることが示されていました。
これまでに『Middle-earth: Shadow of Mordor』の続編はアナウンスされておらず続報が待たれる段階ではあるものの、Targetでは4種類のエキスパンションやゲーム内アイテムと思しきコンテンツを収録する特別エディションの存在も示唆されていました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
名越スタジオ、スタッフ複数人が2026年5月末で退職していたことが判明
-
【1,010円→0円】異なる5つの時代にタイムトラベル!時間旅行×脱出パズル『Between Time: Escape Room』Amazonプライム会員向けに無料配布
-
【11,000円→10円】高評価の美少女鉄道ADV『まいてつ』コンプ版がFANZAにて安すぎて話題―「10倍の値段で買ったんやが」との声も、それ100円
-
名越スタジオに新たな動きか。プロデューサー・取締役の佐藤大輔氏のプロフィールが「元名越スタジオ」に変更―公式声明は未だなし【UPDATE】
-
リメイク・リマスターに約6割が「フルリメイク」を支持、開発陣に最も求めるのは「原作へのリスペクト」
-
【4,280円→0円】SFADV『シチズン・スリーパー』&リズムFPS『ROBOBEAT』Epic Gamesストアにて6月25日まで無料配布
-
約130万人の署名を集めるも…欧州委員会、サ終後もプレイ可能にする「Stop Killing Games」義務化の要求却下―ガイドライン策定など協議は継続
-
任天堂がNintendo Storeの緊急メンテナンスを6月17日14時頃から実施。現時点でも作業は終了せず
-
【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象
-
米・任天堂ハッキング被害で約3億円の身代金を要求されたか。ハッカーによる従業員情報漏洩の噂について「問題を認識している」と声明




