Squadは同社が手がける宇宙開発シミュレーション『Kerbal Space Program』の1.3アップデート“Away with Words”をリリース、日本語の正式サポートを開始しています。
本アップデートでは日本語、簡体字中国語、ロシア語、スペイン語の4か国語が使用可能となる他、公式MODとして「アステロイド・デイ」が本体に統合。他にもゲーム内の環境光の明るさ調整機能を始めとした機能の追加、各種の調整とバグフィックスが行われています。詳細なパッチノートはこちらから。(英語)
『Kerbal Space Program』はSteamにてWindows/Mac/Linux向けに3,980円で発売中です。
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