Squadは同社が手がける宇宙開発シミュレーション『Kerbal Space Program』の1.3アップデート“Away with Words”をリリース、日本語の正式サポートを開始しています。
本アップデートでは日本語、簡体字中国語、ロシア語、スペイン語の4か国語が使用可能となる他、公式MODとして「アステロイド・デイ」が本体に統合。他にもゲーム内の環境光の明るさ調整機能を始めとした機能の追加、各種の調整とバグフィックスが行われています。詳細なパッチノートはこちらから。(英語)
『Kerbal Space Program』はSteamにてWindows/Mac/Linux向けに3,980円で発売中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック
-
『ドラゴンズドグマ 2』アプデやDLCの布石?SteamDBの更新履歴で現行容量より10GB以上もの大きなファイルが発見され海外掲示板で話題
-
最大同接約10万人で“非常に好評”スタートの『Windrose』売上50万本を突破!発売からわずか48時間
-
オープンワールドTMORPG『Book of Travels』完全オフライン移行決定に伴い大幅値下げ―MODの全面許可も告知
-
人気のあの双子も再登場!架空ソ連FPS『Atomic Heart』最終DLC発売前これまでのストーリーダイジェスト動画を公開。物語はフィナーレへ
-
MMOで20年タンク専をした開発者による、1人用のレイド風ローグライトACT『Don't Lose Aggro』日本語対応で配信開始!
-
『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため
-
生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開
-
脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』には“好感度”が存在―対局して上げれば専用コミュニケーションが楽しめる
-
『ゼノサーガ パイドパイパー』スイッチ/Steamで復刻決定。「G-MODEアーカイブス」にバンダイナムコエンターテイメント作品新規参入!





