マックス・フェルスタッペンがゲームをプレイ!『F1 2017』新トレイラー公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

マックス・フェルスタッペンがゲームをプレイ!『F1 2017』新トレイラー公開

ユービーアイソフトは新作レースゲーム『F1 2017』に登場するサーキット「シルバーストーンサーキット」をフィーチャーしたトレイラー映像を公開しています。

家庭用ゲーム PS4
マックス・フェルスタッペンがゲームをプレイ!『F1 2017』新トレイラー公開
  • マックス・フェルスタッペンがゲームをプレイ!『F1 2017』新トレイラー公開
  • マックス・フェルスタッペンがゲームをプレイ!『F1 2017』新トレイラー公開
  • マックス・フェルスタッペンがゲームをプレイ!『F1 2017』新トレイラー公開

ユービーアイソフトは新作レースゲーム『F1 2017』に登場するサーキット「シルバーストーンサーキット」をフィーチャーしたトレイラー映像を公開しています。


映像では、イギリスのミルトン・キーンズに本拠地を置くRed Bull Racingの「ホール・オブ・フェイム」にて、有名ドライバーであるマックス・フェルスタッペン氏が、『F1 2017』を「シルバーストーンサーキット」でプレイする様子を収録。なお、この「シルバーストーンサーキット」は、『F1』シリーズ初の公式サーキット以外のショートコースとなります。


フェルスタッペン氏は、『F1 2017』について「このゲームのことは本当に好きで、新しいマシンで遊べるのは特に楽しい。グラフィックはますます改善されているし、マシンの表現もよりリアルになっている。クラシックマシンのディテールもすごく凝っていて昔の伝説のマシンで遊べるのは嬉しいよ。本当に良く出来ていて、遊んでいてとても楽しい。」とコメント。満足を露わにしました。


『F1 2017』は2017年9月14日にPlayStation 4、Xbox One向けに7,980円(税抜)で発売予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 股間が黒塗り。高評価ADV『Dispatch』PS5国内版は視覚表現の検閲モード適用&解除不可―スイッチ版と似た仕様に

    股間が黒塗り。高評価ADV『Dispatch』PS5国内版は視覚表現の検閲モード適用&解除不可―スイッチ版と似た仕様に

  2. 黒塗り、ピー音…ヒーロー派遣ADV『Dispatch』スイッチ2/スイッチ版の表現検閲について任天堂がコメント。「ルールに順した告知は行うが、コンテンツに手を加えることはない」

    黒塗り、ピー音…ヒーロー派遣ADV『Dispatch』スイッチ2/スイッチ版の表現検閲について任天堂がコメント。「ルールに順した告知は行うが、コンテンツに手を加えることはない」

  3. 3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』ティーザーPV公開。さらなる黄泉で君は生き延びられるか

    3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』ティーザーPV公開。さらなる黄泉で君は生き延びられるか

  4. 『仁王3』デモ版配信開始!製品版に引き継ぎ可能―キャラメイクやオープンフィールド、手ごわいボス戦を体験できる

  5. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  6. 『メガテン』生みの親・岡田耕始氏最新作『Villion:Code』発表。豪華クリエイター陣が再集結した学園RPG6月25日発売

  7. 大人気サンドボックスADV『Core Keeper』 Switch 2 Editionが登場&40%オフセール開始―「空虚と電流」は2月配信予定

  8. PS5システムソフトウェアのアップデート配信―Welcomeハブからフレンドがプレイ中のゲームへ直接アクセスできるように

  9. 『女神転生』などの金子一馬氏によるスイッチ向け新作『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』発表!“神魔”を使役し戦うデッキ構築型ローグライク

  10. 『トモコレ』新作の“きりしま先輩”、なぜトレンド入り?イケメン枠かと思いきや、「スプリンクラーでシャワー」「水飲み場で挟まる」など全てを持っていく

アクセスランキングをもっと見る

page top