Human Head Studiosは、同社が2000年にリリースした、北欧神話をベースにしたアクション・アドベンチャー『Rune』の続編となる『Rune: Ragnarok』をPC向けに発表しています。
今作のゲーム内容は「神や獣、生き残った人類達の終末戦争」を描いたもの。プレイヤーは自らが仕える北欧神話の神の敵対者の村を襲撃したり、アンデッドと戦ったり、新たな土地の探険や、自身の神の目的達成のための強力な武具制作を通じて、ラグナロクの終結を目指します。
ディレクターのChris Rhinehart氏は「オリジナルの精神を受け継いで、『Rune: Ragnarok』では北欧の神話世界で激しい戦闘を繰り広げます。私たちが作ったものを見せるのを待ちきれません」とコメントしています。
『Rune: Ragnarok』の発売時期については公開されていません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『ファイナルファンタジー レゾナンス』約15分のゲームプレイ映像が公開。HD-2Dで描かれるシヴァ戦やスコールの戦闘シーンをチェック
-
『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』JKギャル?なデザインが気になる新オリキャラ「みなと」9月10日配信決定!眩しすぎるマリー・ローズ水着DLCも配信
-
miHoYo新作が約1か月でサ終を発表。AI活用のSteam向けデスクトップチルソフト『BSide: Olivia Lin』オフライン版に移行へ
-
『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版リリース決定!4人PTリアルタイム戦略バトルと本格的すぎる自動化を体験せよ―ウィッシュリストキャンペーン実施
-
こだわりの「尻」なムチムチ魔法使い3D・ARPG『VanySlash』Steamでリリース!魔女なのに近接攻撃がメインで喋る斧と一緒にバトル。なお、どちらも温泉好き
-
悪ガキ高校生になって喧嘩や授業サボり、卒業までラスト3か月を過ごす小規模オープンワールドアクションADV『Agefield High』Steamでリリース
-
10年で40回メジャーアップデート『No Man's Sky』、今後もアプデは無料であり続ける―皆にプレイしてもらいたいから
-
ついに日本語ベータ対応!「猫を交尾させて最強軍団を作る」高評価ローグライクSRPG『Mewgenics』―約5万件レビューで“非常に好評”の怪作
-
【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!
-
ゲーフリ新作『Beast of Reincarnation』次回パッチでDLSS 4/FSR4実装へ!カメラ・字幕・イベント演出の大幅調整も





