「Overwatch OPEN DIVISION Season2」参加チーム発表!11チームが熱く激突 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「Overwatch OPEN DIVISION Season2」参加チーム発表!11チームが熱く激突

Blizzard Entertainmentは、人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』の日本向けシリーズトーナメント「Overwatch OPEN DIVISION Season2」参加チームを発表しています。

家庭用ゲーム PS4
「Overwatch OPEN DIVISION Season2」参加チーム発表!11チームが熱く激突
  • 「Overwatch OPEN DIVISION Season2」参加チーム発表!11チームが熱く激突

Blizzard Entertainmentは、人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』の日本向けシリーズトーナメント「Overwatch OPEN DIVISION Season2」参加チームを発表しています。

同大会は、スキルレート3,500以上のプレイヤーが参加可能なトーナメント。スイスドロー形式の予選と、予選上位8チームでのシングルイリミネーショントーナメント形式のプレイオフで構成されています。

参加チームの詳細は下記。
    ・野良連合
    ・Green Leaves
    ・Cast
    ・ASIKA
    ・CYCLOPS athlete gaming
    ・TEAM ENCOUT NG
    ・皇帝
    ・Rascal Jester MaVeNick
    ・AstonishGaming DIabloDeathTouch
    ・SunSister
    ・SCARZ

「Overwatch OPEN DIVISION Season2」の各試合は2017年10月7日より順次開催予定です。
《Arkblade》


関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『FE万紫千紅』主人公カイの幼なじみ「ティアラ」公開!元軍師の祖父から“軍略の才”を受け継いだ15歳の少女

    『FE万紫千紅』主人公カイの幼なじみ「ティアラ」公開!元軍師の祖父から“軍略の才”を受け継いだ15歳の少女

  2. 「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル

    「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル

  3. 『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』日本向け価格は国際標準より3,000円以上安い!?しかしもっと安い国も

    『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』日本向け価格は国際標準より3,000円以上安い!?しかしもっと安い国も

  4. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

  5. 『スタフォ64』からスイッチ2『スターフォックス』への進化がすごい!六角形は丸く水面は滑らかになり、小惑星はより重厚に

  6. 任天堂が注意喚起。「Nintendo Switch Online」利用券カードの"買い溜め"と登録期限に落とし穴あり

  7. 『グランド・セフト・オートVI』パッケージ版にはデジタルダウンロードコード同梱。通常版79.99ドル、アルティメットエディション99.99ドル

  8. 『FE万紫千紅』主人公4人の情報がついに出揃う!最後の1人は復讐に囚われたビウエラ奏者「レダ」

  9. 『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のデップー「ジャックオーチャレンジ」(勝手に)開催!?「無駄無駄ラッシュ」「突撃ぃ~!!」などやりたい放題

  10. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

アクセスランキングをもっと見る

page top