同作はナイアンティックに加えWarner Bros. Interactive EntertainmentとそのサブブランドであるPortkey Gamesの共同開発で、詳細は不明ながら『ポケモンGO』のように現実に存在する建物などがゲームに組み込まれたものになるとしています。また、同社の『Ingress』の影響も大きいものの、同作における科学的な部分は「ハリー・ポッター」のファンタジックな呪文に置きかえられるとされており、加えてその呪文の準備は殆ど出来ているとも伝えています。
そのほかの具体的な仕様やスケジュールなどはまだ明らかになっておらず、続報が待たれます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
アプリゲーム アクセスランキング
-
『ドキドキ文芸部!』スマホ版がいきなり基本プレイ無料で配信!「モニカ」たちとどこでも会えるように…いつでもモニカはアナタを見ている
-
外部から表現の修正警告を受けるも…騒動の末に修正方針を撤回。『ブラウンダスト2』サービス期間中は一貫して「無修正」明言
-
モバイル向け『Call of Duty: Warzone Mobile』サーバー閉鎖日は4月18日に―それまでは既存コンテンツをプレイ可能
-
新体制で開発・運用中の『Wizardry Variants Daphne』既知の不具合リストを公開―次回アップデート情報も
-
【60秒アプリタッチ】『Happy Wheels』-グロテスクな死を乗り越えてゴールを目指そう
-
セクシー表現を巡る修正警告受けた『ブラウンダスト2』、ドイツで一部コンテンツを非表示に―現地法令に基づくやむを得ない措置
-
『Warframe』Android版が2月19日配信決定、スイッチ2版は2026年Q1後半に登場へ!Joy-Con 2マウスモードに対応




