Io Interactiveは、暗殺アクション『HITMAN』について、同作のGame of The Year Editionの紹介映像を海外向けに公開しています。
今回公開された映像では、ディレクターのJacob Mikkelsen氏とアソシエイトディレクターのEskil Mohl氏が紹介を担当。新たなエスカレーションや衣装、武器に加え、ボーナスキャンペーン「Patient Zero」などについての詳細が説明されています。そのほかにも色や光の調整、Xbox One X対応をはじめとした様々な改善についても解説されています。
『HITMAN Game of The Year Edition』は、Steamにて6,774円で発売中。なお、同作は海外ではPS4/Xbox One向けにも配信開始されていますが、国内での発売に関する詳細はまだ明らかになっていません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ2版『バイオハザード RE:4』必要容量は29.0GBに。Steam版の約3分の1ながらパッケージ版はキーカード採用
-
ポケモン公式、話題になった「うすチュウ」の開発資料を公開ー「尻尾を引きずって歩く」「すべてのパーツの色が薄い」など、見れば見るほど儚くて可愛い
-
「PS5」デジタル・エディションの新カラー「ミッドナイト ブラック」が11月19日発売!同カラーのディスクドライブも同日登場
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加
-
コジマプロダクション処女作はPS4発売後にPCでも―SCEが正式確認
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』はホラー作品認定!?スイッチ2版にCERO「恐怖」アイコンがついている。『時オカ』やっぱり怖かったか
-
スイッチ2版『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開―フレーム生成で60fps相当の描写に
-
『エースコンバット7』ロングインタビュー…最新作のテーマや『エレクトロスフィア』への繋がりを語る【TGS2018】
-
『GTA6』主人公たち、やたらイチャイチャする。ベッドで抱き合ったり、きれいなドレスで飾ったり




