噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載

Undead Labsが手がけるオープンワールドゾンビサバイバルホラー最新作『State of Decay 2』ですが、米国のレーティング審査機関ESRBに本作の審査情報が掲載。レーティングが“Mature”(対象年齢17歳以上)に決定したことが明らかとなりました。

ニュース
噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載
  • 噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載
  • 噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載
  • 噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載
  • 噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載
  • 噂: 『State of Decay 2』の発売日がまもなく発表か―レーティング審査情報が掲載
YouTube:https://youtu.be/1ljRGIDGdwU

Undead Labsが手がけるオープンワールドゾンビサバイバルホラー最新作『State of Decay 2』ですが、米国のレーティング審査機関ESRBに本作の審査情報が掲載。レーティングが“Mature”(対象年齢17歳以上)に決定したことが明らかとなりました。審査情報では以下のような内容に言及されています。

  • プレイヤーがゾンビアポカリプスにおける生存者となるサードパーソン/シミュレーションゲーム。
  • 小さな町や農村の環境を探索し、生存者を探し出してゾンビの群れとの戦いを繰り広げる。
  • プレイヤーは野球バット、肉包丁、手榴弾、機関銃を使用して、激しい近接スタイルの戦闘でゾンビを殺す。
  • いくつかの武器はゾンビの頭部を粉砕/損失させるとともに、手榴弾はさらに流血や切断を描く。
  • 他の人間の生存者が感染したり病気になった場合プレイヤーは近距離で頭部を撃ち抜き“安楽死”させることができ、その際に頭部の切断や大きな血しぶきが起こる。
  • プレイヤーはゲームの進行中に鎮痛剤や麻酔薬、生薬、アンフェタミン、Pentamezin(架空の処方薬)などを扱う病院を作ることができる。
  • 会話中に「f**k」「sh*t」「a*shole」といった言葉が使われる。

この審査情報の掲載により、まもなく詳細な発売日が発表されるのではないかと予想されています。『State of Decay 2』の対象プラットフォームはXbox OneおよびWindows 10。現時点では2018年春に発売予定となっています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【11,000円→10円】高評価の美少女鉄道ADV『まいてつ』コンプ版がFANZAにて安すぎて話題―「10倍の値段で買ったんやが」との声も、それ100円

    【11,000円→10円】高評価の美少女鉄道ADV『まいてつ』コンプ版がFANZAにて安すぎて話題―「10倍の値段で買ったんやが」との声も、それ100円

  2. 任天堂の新特許で『ゼルダ』連想する声も―“方向感覚を維持する”カメラ機能による探索支援など記載。発明者には宮本茂氏と神門有史氏の名前

    任天堂の新特許で『ゼルダ』連想する声も―“方向感覚を維持する”カメラ機能による探索支援など記載。発明者には宮本茂氏と神門有史氏の名前

  3. 【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象

    【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象

  4. 全て最安値を更新!スイッチ2版『FF7R』が50%オフ、『ゼンシンマシンガール』や『鬼武者2』『デイヴ・ザ・ダイバー』もお買い得【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  5. 任天堂に不利な状況続く。『パルワールド』訴訟の損害賠償額は勝訴しても最大で500万円程度?

  6. 『ライフ イズ ストレンジ』開発元「DON’T NOD」追加資金なければ11月にも資金枯渇見込み―監査役が事業継続に懸念

  7. 【5,980円→598円】名作ダンジョンRPG『デモンゲイズ エクストラ』Steam版が過去最安値―2013年発売のエクスペリエンス代表作パワーアップ版

  8. 『CoD: Black Ops』開発スタジオTreyarchの最高責任者が職を退く―20年以上も在籍の大ベテランから交代

  9. 【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中

  10. 『FFレゾナンス』は60~80時間遊べる大ボリューム!ワールドマップの採用でSFC時代の『FF』らしい面白さが現代に蘇る

アクセスランキングをもっと見る

page top