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音声会話必須!ユニークなCo-opADV続編『We Were Here Too』Steam配信開始―日本語にも対応

Total Mayhem Gamesは、Co-opタイプの1人称アドベンチャー『We Were Here Too』をSteamにて配信開始しています。

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Total Mayhem Gamesは、Co-opタイプの1人称アドベンチャー『We Were Here Too』をSteamにて配信開始しています。


同作は役割の別れた2人のプレイヤーが会話を通じてお互いの情報を交換し、謎を解いていく無料ADV『We Were Here』の続編となるタイトル。前作同様に、今作でも2人のプレイヤーが会話を通じて協力して謎を解いていくのが基本進行となります。


ストアページによれば、本作の特徴としては、プレイごとにランダムに変化するパズルや、2人のプレイヤーの経験するストーリーが異なることなどが挙げられる模様です。また、海外メディアPCGamerのインタビューによれば、舞台となる城Castle Rockの謎へと迫るストーリー要素も大幅に強化されているとのこと。他にもサーバーブラウザーシステムの改良も行われています。


また、本作は日本語にも対応。前作で英語のリドルに苦しんだ、というユーザーでも気軽にプレイすることが可能です。

『We Were Here Too』は、SteamにてWindows/Mac/Linux向けに1,010円で配信中。2月10日までは15%引きの858円で購入可能です。またゲーム中の専用スキンなどが含まれた「Supporter Edition」DLCも698円で配信されています。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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