Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場

スクウェア・エニックスは1995年に発売された名作ロールプレイングゲーム『クロノ・トリガー』のSteam版の配信を開始しました。

PC Windows
Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場
  • Steam版『クロノ・トリガー』が配信開始! 不朽の名作がアップグレードされて登場

スクウェア・エニックスは1995年に発売された名作ロールプレイングゲーム『クロノ・トリガー(CHRONO TRIGGER)』のSteam版の配信を開始しました。価格は1,944円、早期購入特典も用意されています。

  • 特別編集 クロノ・トリガー スペシャルメドレー (1曲):クロノとマール~遠い約束~、風の情景、魔王決戦、時の回廊、クロノ・トリガー
  • 作曲家 光田康典氏デジタルライナーノーツ
  • PC壁紙集x6種(1024 x 768, 1280 x 1024, 1920 x 1080, 2560 x 1600)


Steam版『クロノ・トリガー』の特徴
不朽の名作『クロノ・トリガー』がアップグレードされて登場!
忘れられた過去へ、はるかなる未来へ、そして時の最果てへ…。
星の命を救うための大冒険が、幕を開ける。

■説明
「ドラゴンクエスト」の堀井雄二氏、「ドラゴンボール」の鳥山明氏、「ファイナルファンタジー」の開発スタッフによるドリームプロジェクトから生まれた名作RPGです。「現代」「中世」「未来」「原始」「古代」と、あらゆる時代を駆け巡りながらストーリーが展開します。

操作性はもちろん、グラフィックやサウンドもリニューアルし、より楽しく快適なプレイを実現。さらに、2008年のリメイク版からの追加ダンジョン「次元のゆがみ」「竜の聖域」も収録。本作は『クロノ・トリガー』の決定版となるタイトルです。

■物語
ガルディア王国建国1000年のお祭りでにぎわう「リーネ広場」の一角。
主人公の少年「クロノ」はひょんなことから「マール」と名乗る一人の少女と出会う。
一緒にお祭りを回ることになった二人はクロノの幼馴染「ルッカ」が発明した物質転送マシン「テレポッド」を見物することに。
しかしテレポッドは暴走し、好奇心から実験台となったマールは次元の穴に消えてしまう。
マールが残したペンダントを手に、次元の穴へと彼女を追いかけるクロノが辿り着いた先は400年前の世界だった…。

・アクティブタイムバトルVer2
戦闘中は常に時間が流れ、キャラクターのゲージが満タンになるとコマンド入力が可能になります。
敵の位置も刻々と変化しますので、状況に合わせた行動を選択しましょう。

・連携技
戦闘では各キャラクターの特殊能力や魔法といった「わざ」を使用できます。
さらに、キャラクター同士の技を組み合わせた「2人技」「3人技」の連携技も50種類以上が使えます!

・追加ダンジョン
入るたびに形が変化するダンジョン「次元のゆがみ」と、様々なクエストをクリアしていく特別なダンジョン「竜の聖域」がプレイ可能!

・グラフィックとサウンド
原作の雰囲気はそのままに、グラフィックはより美しくリニューアル。高解像度にも対応しました。
サウンドはコンポーザー・光田康典氏の監修のもと、全曲を再収録しました。

・快適な操作性
よりプレイしやすく操作性を一新。ゲームパッドでもキーボードでも快適にプレイできます。

・オートセーブ
セーブポイントでの「セーブ」やメニューからの「ちゅうだん」のほか、マップ移動時には自動でセーブがされます。

YouTube:https://youtu.be/2fl-AylaHY8

SteamコミュニティではSteam版『クロノ・トリガー』に関するQ&Aも掲載されているので、気になる方は目を通しておくと良いでしょう。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. PvE『タルコフ』ライク『Incursion Red River』日本語対応!過去最大アプデ配信で「手触りそのものが変わる」

    PvE『タルコフ』ライク『Incursion Red River』日本語対応!過去最大アプデ配信で「手触りそのものが変わる」

  2. 猫耳フード横乳娘が戦うローグライト3DACT『夢幻桜楼閣』発売!前作は全く売れず、だからこそこだわり抜いたデザインで生まれたゲーム

    猫耳フード横乳娘が戦うローグライト3DACT『夢幻桜楼閣』発売!前作は全く売れず、だからこそこだわり抜いたデザインで生まれたゲーム

  3. 『ウィザードリィ』に並ぶ「世界三大RPG」のひとつ『ウルティマ』シリーズ11作がSteamで配信開始!リチャード・ギャリオット氏は2027年に権利を再取得、新作への布石となるか…

    『ウィザードリィ』に並ぶ「世界三大RPG」のひとつ『ウルティマ』シリーズ11作がSteamで配信開始!リチャード・ギャリオット氏は2027年に権利を再取得、新作への布石となるか…

  4. 固有武器モーションが前作比ほぼ倍の約30種!期待のソウルライク続編『Lords of the Fallen II』刷新された戦闘と解説映像公開―前作が期間限定セール中

  5. “圧倒的に好評”モンスター調理横スクロールACT続編『Dungeon Munchies 2』早期アクセス開始

  6. 4人パーティで最奥を目指す古典的3DダンジョンRPG『Underkeep』リリース

  7. 『アサシン クリード ヴァルハラ』先日発表された「ニューゲーム+」や装備強化上限の引き上げ等を含むアプデが配信開始

  8. Steam版『ニーア オートマタ』アプデで必要容量“約366GB”になったと話題に―実際にインストールしてみると…。「原因は調査中」で回避方法もアナウンス

  9. 『NIKKE』セキュリティ問題、9月27日以降にPCランチャー起動した人は要チェック。不正プログラムを検査・削除する機能が実装、手動での確認も可能。対象PCで使ったアカウントのパスは変更しよう

  10. 認知異常がカギになるデスゲーム推理ADV『病能探偵』リリース。嘘がつけない、左側が認識できないなど「病能者」が集うミステリー

アクセスランキングをもっと見る

page top