コーエーテクモは、PS4/PS Vita/ニンテンドースイッチ/Steam向けタクティカルハンティングアクション『進撃の巨人2』を発売開始しました。
『進撃の巨人2』は、同名の人気漫画・アニメを原作としたアクションゲーム。今作ではプレイアブルキャラクターが10名から増加し計37名になっているほか、ストーリーではテレビアニメSeason 2までをベースにした物語が展開します。また、キャラメイク可能なオリジナルの主人公として、原作キャラクターとの交流や巨人との戦闘を通じて『進撃の巨人』の世界観を堪能可能です。
戦闘では「奇襲攻撃」や、「フックドライヴ」などの新アクションが新たに追加。同作の特徴的な立体機動はそのまま、更なるパワーアップを遂げています。
オンラインプレイも前作同様のCo-opに加え、新たに、チームごとに巨人討伐などのポイントを競う対人戦が追加。また、2018年3月29日配信予定の「捕食モード」ではプレイヤーが“巨人”となり、人々の捕食数を競う、ユニークな対人戦を楽しめます。
『進撃の巨人2』は、PS4/PS Vita/ニンテンドースイッチ/Steam向けに各取扱ストアにて発売中。PlayStation Vita版は6,800円+税、PlayStation 4/ニンテンドースイッチ/Steamでは7,800円(税抜)です。なお、前作『進撃の巨人』はSteam版の国内向け販売は行われていませんでしたが、欧米に先駆けて日本語入りでリリースされています。
関連リンク
!ゲムスパ渾身のPR記事!
編集部おすすめの記事
特集
コーエーテクモゲームス
-
化勁と凰技で「攻め続ける快感」がさらに進化!『Wo Long 2: Wings of Ember』限られた時間で超強敵にも挑戦、結果は?【TGS2026】
化勁と凰技が織りなす攻防は、前へ進む快感を生みます。
-
カリア可愛すぎるだろ!なんでも食べちゃう「食いしんぼ系ヒロイン」がイイ『カリアのアトリエ』で彼女の魅力を堪能【TGS2026】
-
『Wo Long 2: Wings of Ember』開発陣インタビュー!オープンフィールドと「凰技」が切り拓く、新たなダーク三国死にゲーの地平
-
オープンフィールドと新アクションで遊びやすさが格段にUP!『Wo Long 2: Wings of Ember』先行プレイレポート
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
リブート版『Fable』はXBOXのDNAとして不可欠だから長期開発が許された―Playground Games共同創設者が海外メディアに語る
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
100人参加ミリタリーFPS『WARDOGS』PS5/XSX|Sにも2028年に登場!まもなく開始のSteam早期アクセスは『Halo 3』オマージュのローンチトレイラーも公開
-
スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘
-
『マインクラフト』スイッチ2版が10月27日に発売決定!グラフィックを強化するバイブラントビジュアルズに対応しアップグレードパスも販売へ
-
『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も
-
『妖怪ウォッチ2 覇道』スイッチ2向けに発売決定!さまざまな要素をパワーアップしたリメイク作【Nintendo Direct 2026.9.9】
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる
-
『地球防衛軍6.2』2027年3月18日発売決定―アリ増えまくり大量地獄なPS5パワーアップ版!スイッチ2版『5』は画面分割やローカルプレイ対応し新たな調整も




