アクティブゲーミングメディアは、Bigben InteractiveとFrogwaresが手掛けるH.P.ラヴクラフトに着想を得た探索型アドベンチャー『The Sinking City』の発売日を発表しました。
同作は、1920年代のマサチューセッツ州を舞台にしたオープンワールドアドベンチャー。プレイヤーは超自然的な洪水に襲われる架空の都市「Oakmont」で私立探偵として探索を行い、狂気の滲み出る広大なオープンワールドの謎を解くことになります。
そんな同作ですが、2019年3月21日よりPC/PS4/Xbox One向けに発売予定。価格はまだ明らかになっていません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
The Sinking City
-
クトゥルフ神話サバイバルホラー『The Sinking City』リマスター版いきなり配信!オリジナル版所有者は無料で利用可能
『The Sinking City 2』Kickstarterキャンペーンの一環として、…
-
クトゥルフADV『The Sinking City』大人の事情で姿を消していたPS4版の配信が再開
-
係争続くクトゥルフADV『The Sinking City』突如Steamストアページが復活―Frogwares、Naconともに公式声明はなし
-
権利関係の係争続くクトゥルフオープンワールドADV『The Sinking City』Xbox Series X|S版が配信開始―開発元がセルフパブリッシュ
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『Starfield』新映像公開。銃の反動や体力表示などDualSenseの独自機能や映像表示モード紹介―4月8日のPS5版発売迫るベセスダの大作SFRPG
-
『The Elder Scrolls: Blades』サ終へ。スマホ/スイッチの基本無料スピンオフ―「買い切りで遊びたかった」と惜別の声
-
同性カップルでも赤ちゃんは授かれる―『トモダチコレクション わくわく生活』公式サイトで「よくある質問」が公開
-
フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』の基本的なゲームサイクルが判明!アクションは過去作と比べても“より超人的で大胆”に
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
最大18,000円の値上げ。「PS5」「PS5 Pro」「PSポータル」4月2日付で価格改定実施
-
『S.T.A.L.K.E.R. 2』初の大型DLC『S.T.A.L.K.E.R. 2: Cost of Hope』登場―ゾーンに広がる新地域を探索できる【Xbox Partner Preview】
-
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』配信終了とセガ公式サイトに記載。『東京2020オリンピック The Official Video Game』もDL販売終了
-
『紅の砂漠』ベースPS5では「バランス」か「品質」モードがおすすめ―Digital FoundryがベースPS5での動作やPS5 Proとの違いを解説する映像公開
-
『スト6』キャラクターごとにプレイリストを作成可能なBGM設定を豪鬼配信と同時に追加!過去作BGMでも対戦を楽しめるように











