『カスタムロボ』ディレクター見城こうじ氏が対戦ロボACT『Synaptic Drive』発表!TGS 2018にて展示 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『カスタムロボ』ディレクター見城こうじ氏が対戦ロボACT『Synaptic Drive』発表!TGS 2018にて展示

『カスタムロボ』シリーズのディレクターで知られる見城こうじ氏は、サウザンドゲームズが開発する新作対戦ロボアクション『Synaptic Drive』をニンテンドースイッチ向けに発表しました。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
『カスタムロボ』ディレクター見城こうじ氏が対戦ロボACT『Synaptic Drive』発表!TGS 2018にて展示
  • 『カスタムロボ』ディレクター見城こうじ氏が対戦ロボACT『Synaptic Drive』発表!TGS 2018にて展示

『カスタムロボ』シリーズのディレクターで知られる見城こうじ氏は、サウザンドゲームズが開発する新作対戦ロボアクション『Synaptic Drive』をニンテンドースイッチ向けに発表しました。

Twitterにて発表された本作は、キャラクターと、武器や設定を自由に選択、1対1での戦闘を繰り広げる内容。e-Sportsなどへの展開も視野に入れているとのことです。ただ、今のところ、同作の画面写真などは公開されていません。

発売時期やパブリッシャーなども未定となっていますが、2018年9月22日より一般公開される「TGS 2018」インディーゲームコーナー 9-B58にて、プロトタイプ版をプレイアブルで展示予定とのことです。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意

    【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意

  2. 『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現

    『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現

  3. 『ぽこ あ ポケモン』デフォルトキャラクターは「メタモン」色!?キャラクリで戸惑うプレイヤー多数

    『ぽこ あ ポケモン』デフォルトキャラクターは「メタモン」色!?キャラクリで戸惑うプレイヤー多数

  4. 『ぽこ あ ポケモン』のギャルヤドン、ギャルじゃなかった―「オデ」が一人称で嘆きの声も、代わりに「フシギダネ」がギャルっぽいと判明

  5. 『ぽこ あ ポケモン』メタスコアがシリーズ史上最高に!2026年発売のゲームの中でも単独トップに躍り出る

  6. 『バイオハザード レクイエム』PS5/Xbox Series X|S版の分析・比較映像が公開―PS5 Proの表現を大きく評価

  7. やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた

  8. 『ぽこ あ ポケモン』で“開発者たちが作った島”を探索!シリーズお馴染みの設置物も垣間見える、約10分のプレイ動画公開

  9. 『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴

  10. 『ぽこ あ ポケモン』では定期的なゲーム内イベントを計画!まずは「ハネッコのわたげあつめ」が3月10日より開催―ピクニック家具等を入手可能

アクセスランキングをもっと見る

page top