南米アルゼンチンのインディーデベロッパーであるHernan Smicht氏は、自身が4月にリリースしたPC向けリズムゲーム『El Tango de la Muerte』が日本語に対応したことを発表しました。
『El Tango de la Muerte』(死のタンゴ)は、1923年のアルゼンチンを舞台にしたタンゴのリズムゲーム。全7章13曲の構成で、タンゴの時代の愛と裏切りの物語が展開されます。
今回のアップデートでは、新たに日本語、ブラジルポルトガル語、ベラルーシ語に対応。以前インタビューを実施した際には、いつか日本語対応したいという旨が語られており、それが実現した形となります。
『El Tango de la Muerte』は498円で配信中です。
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