エレクトロニック・アーツは、人気対戦FPSシリーズ新作『バトルフィールドV』の発売を開始しました。
同作は、2008年の『バトルフィールド1943』以来10年ぶりにWW2を舞台にした作品で、『バトルフィールド』シリーズならではの各種乗り物入り乱れる対戦モードの他にも、複数マップを舞台にした「グランド・オペレーション」、シングルプレイヤー「大戦の書」を搭載。また、2019年3月には昨今のブームであるバトルロイヤル形式のモード「Firestorm」も実装される予定です。
『バトルフィールドV』はPS4/Xbox One/PC向けにそれぞれ発売中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スーパーマリオギャラクシー 2』スイッチ版アプデで絵本の「終章」以降に新しい物語が追加
-
「PS Plus」5月フリープレイに中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』登場!『SEKIRO』から影響の2DACT『九日ナインソール』含む全3作品を5月5日より提供
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
誤って無料配布されたXbox版『Wasteland Remastered』が起動せず―開発元は修正版を提供へ
-
絵筆を駆使して精神世界への奥へと進んでいくメトロイドヴァニア『Constance』ゲーム機版本日配信!DLCも制作中
-
『カルドセプト ビギンズ』開発者インタビュー。大宮ソフト誕生から『カルドセプト』の軌跡、空白の10年と世界を目指す最新作にかける想い
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
PS5 Pro版『プラグマタ』各機種動作比較。クオリティモード級の精細さと60-80fpsの滑らかな動作を両立
-
スイッチ版『Apex Legends』サービス終了へ。8月4日開始のシーズン30からプレイ不可に
-
『ホグワーツ・レガシー』スイッチ2版とスイッチ版の比較動画。グラフィック向上だけでなくエリア間ロードもなくなる




