Annapurna Interactiveは、PC/Mac/iOSおよび海外PS4/ニンテンドースイッチで展開していたアドベンチャー『Donut County』を国内PS4/スイッチ向けに配信しました。
『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』や『The Unfinished Swan』を手がけた インディー開発者Ben Esposito氏が制作した本作は、地面にどんどん広がっていく“穴”として遊ぶパズルゲーム。物理効果を活用しており、様々なゴミや生きものを飲み込みながら、ストーリーを進めていきます。また、おだやかで可愛らしいグラフィックや世界観も特徴的です。
-探索: それぞれユニークな環境になっている各キャラクターの家を探索してください。
-移動:穴を動かし、彼らの所有物を飲み込み、大きくしていってください。
-組み合わせ:中の物体を組み合わせ、クレイジーな効果を生んでください。スープを作ったり、ウサギを繁殖させたり、花火を打ち上げたり…。
-カタパルト:穴から物を打ち上げてください。それでパズルが解けたり…または単に、物を破壊することもできます。
-ガツガツ:全てを平らげてください。カウンティが全てなくならない限り、穴がとどまることはありません。
『Donut County』はPS4/ニンテンドースイッチ/PC/Mac/iOSを対象に配信中。価格は、PS4版が1,425円(通常価格1,500円)、ニンテンドースイッチ版が1,500円、PC/Mac版が1,320円、iOS版が600円です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
大ヒット協力登山『PEAK』コンソール版がクロスプレイ対応で配信。毎日変わる山のマップは208種類で飽きずに遊べる
-
『エースコンバット7』ロングインタビュー…最新作のテーマや『エレクトロスフィア』への繋がりを語る【TGS2018】
-
スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の容量は27GB。歴代本編シリーズでもっとも大きいことが海外ゲーマーの間で改めて話題に
-
高評価の街作りシム『シティーズ:スカイライン』スイッチ2最適化・拡張版が10月29日発売!マウスにも対応しタイル数なども強化
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
“どこに線を引くか”を、何度も問い続けた。『CoD: MW4』挑戦的なテーマへの覚悟語るメディア向けカンファレンスーなぜ朝鮮半島だったのか、そして“ゲームの中のゲーム”DMZの全貌とは
-
『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開
-
『GTA6』国内レーティングは過去作と同様に「CERO Z」に決定―日本版独自の表現変更については現時点で発表なし
-
『FF』がドットのまま進化したら…『FFレゾナンス』発売!メタスコアPS5版86点、Game*Sparkレビューでも「懐かしさだけでは終わらない」と9点の高評価
-
『スト6』キャラクターごとにプレイリストを作成可能なBGM設定を豪鬼配信と同時に追加!過去作BGMでも対戦を楽しめるように





