Annapurna Interactiveは、PC/Mac/iOSおよび海外PS4/ニンテンドースイッチで展開していたアドベンチャー『Donut County』を国内PS4/スイッチ向けに配信しました。
『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』や『The Unfinished Swan』を手がけた インディー開発者Ben Esposito氏が制作した本作は、地面にどんどん広がっていく“穴”として遊ぶパズルゲーム。物理効果を活用しており、様々なゴミや生きものを飲み込みながら、ストーリーを進めていきます。また、おだやかで可愛らしいグラフィックや世界観も特徴的です。
-探索: それぞれユニークな環境になっている各キャラクターの家を探索してください。
-移動:穴を動かし、彼らの所有物を飲み込み、大きくしていってください。
-組み合わせ:中の物体を組み合わせ、クレイジーな効果を生んでください。スープを作ったり、ウサギを繁殖させたり、花火を打ち上げたり…。
-カタパルト:穴から物を打ち上げてください。それでパズルが解けたり…または単に、物を破壊することもできます。
-ガツガツ:全てを平らげてください。カウンティが全てなくならない限り、穴がとどまることはありません。
『Donut County』はPS4/ニンテンドースイッチ/PC/Mac/iOSを対象に配信中。価格は、PS4版が1,425円(通常価格1,500円)、ニンテンドースイッチ版が1,500円、PC/Mac版が1,320円、iOS版が600円です。
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