PC版『モンスターハンター:ワールド』アップデートでウルトラワイド画面とプッシュtoトークに対応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PC版『モンスターハンター:ワールド』アップデートでウルトラワイド画面とプッシュtoトークに対応

カプコンは、PC版『モンスターハンター:ワールド』にアップデートver.5.1を配信しました。

PC Windows
PC版『モンスターハンター:ワールド』アップデートでウルトラワイド画面とプッシュtoトークに対応
  • PC版『モンスターハンター:ワールド』アップデートでウルトラワイド画面とプッシュtoトークに対応
  • PC版『モンスターハンター:ワールド』アップデートでウルトラワイド画面とプッシュtoトークに対応
  • PC版『モンスターハンター:ワールド』アップデートでウルトラワイド画面とプッシュtoトークに対応

カプコンは、PC版『モンスターハンター:ワールド』にアップデートver.5.1を配信しました。

16:9での画面表示

21:9での画面表示

本アップデートにて、ウルトラワイドの21:9の画面比に新たに対応。これまでの16:9の画面に比べ左右の表示範囲が拡がりました。イベントシーンなどの一部を除いたすべてのシーンに対応しています。またこれに併せ、UIの表示位置の調整も可能となっています。

その他、ビネット効果の設定を、これまでの「ON/OFF」から「強/標準/OFF」へと変更。ウルトラワイドで3D酔いを感じた場合、「強」への設定が薦められています。

またボイスチャットに「プッシュ to トーク」機能が追加。指定したキーを押している間だけボイスチャットでの発言が有効となるようになりました。

その他の機能や不具合修正などに関してはSteamのニュースページをご確認ください。

より臨場感あるウルトラワイド画面でプレイ可能となったPC版『モンスターハンター:ワールド』は、Steamにて配信中です。その他国内向けPS4版も発売中。海外向けにはXbox One版も発売されています。
《technocchi》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. レトロゲーム互換機「Polymega Remix」国内向け発送スケジュールに若干の遅れ。一次出荷は6月1日より順次開始、N64モジュールは発売当初非対応

    レトロゲーム互換機「Polymega Remix」国内向け発送スケジュールに若干の遅れ。一次出荷は6月1日より順次開始、N64モジュールは発売当初非対応

  2. 『サブノーティカ2』開発チームが敵対生物に関する今後の改善計画を公開―プレイヤーがストレスを感じるのは目指すプレイではない

    『サブノーティカ2』開発チームが敵対生物に関する今後の改善計画を公開―プレイヤーがストレスを感じるのは目指すプレイではない

  3. 巨大生物さまよう島が舞台のオープンワールドサバイバルホラー『Project: Mist』早期アクセス開始!ソロ・協力プレイ対応

    巨大生物さまよう島が舞台のオープンワールドサバイバルホラー『Project: Mist』早期アクセス開始!ソロ・協力プレイ対応

  4. 早期アクセス開始から4か月でサービス終了へ。対戦ACT『Spellcasters Chronicles』開発中止&6月19日サービス終了発表―『Detroit: Become Human』開発元による新作

  5. 『Forza Horizon 6』DLCのカーパス第1弾は日産「1990 Nissan #12 Skyline GT-R (BNR32 Gr. A) JTC」!来週はケーニグセグのハイブリッドカーが登場

  6. 『シニシスタ2』Steam版が人気すぎて“例のパッチ”配布サイトが一時ダウン。相次ぐ高評価にこれからの展望も

  7. 『フォーメーションZ』フルリメイク!変形ロボSTG『FZ:Formation Z』発売―1/250スケールプラキット付属の限定版も同時展開

  8. ローグライト・アクションMMORPG『Soulbound』Steam版が発表―仲間と広大な仮想世界でダンジョンに挑戦

  9. HD-2D初のアクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』は、“自分好みのスタイルを模索する楽しさ”ד累積する物語の厚み”の相乗効果に大満足!【先行プレビュー】

  10. オープンワールド工場建設SLG『Satisfactory』大型アプデ1.2は6月2日配信!建物同士での電力網形成や自動運転システム刷新、リスポーントイレ追加など

アクセスランキングをもっと見る

page top