『Call of Duty: Modern Warfare 2 Campaign Remastered』という名称の同作はPS4向けタイトルとして登録。2018年3月に報じられた情報では、マルチを含まないキャンペーンのみのリマスターであることが伝えられていたので、合致していることになります。
PEGIに掲載された発売日は2019年2月28日とされていますが、一切の発売の兆候がないことを踏まえれば、2019年に発売となる新作『Call of Duty』に関連した時期に登場することになるのかも知れません。ちなみに『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード』は当時、『Infinite Warfare』の「レガシーエディション」「ダウンロード特別版」にのみ付属していました(後に単体発売されています)。
なお、2019年の新作『Call of Duty』はInfinity Wardによる制作となる見込みです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
面白さは無限大に!?『地球防衛軍6.2』“別物”に化ける武器カスタムにシリーズの大幅進化を感じた【TGS2026】
-
『GTA6』の雰囲気を先取り!登場する6つのラジオ局プレビュー公開
-
『GTA 6』プレイヤーは過去の『GTA』シリーズのように「全能」ではない―NPCも襲ってくる世界に。キャラ切り替えたら真っ裸のシャワーシーンも
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』携帯モードでリオレイアを狩猟!戦闘中も快適?フィールド移動の様子までわかる実機映像が公開
-
高評価の街作りシム『シティーズ:スカイライン』スイッチ2最適化・拡張版が10月29日発売!マウスにも対応しタイル数なども強化
-
スイッチ版『ルビサファ』や『エメラルド』に期待!?『ポケモンホーム』アプデで追加された“GBAのとある表記”が話題に
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』携帯モードでも大集会所は快適そう!テーブルに置いて操作する実機映像が公開
-
『Gears of War』シリーズ次回作は『E-Day』ほど開発に時間かからない―6年費やした最新作を今後の「素晴らしい土台」とスタジオ責任者が評価
-
“和風”本格派まったり釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』スイッチ/スイッチ2向けにリリース
-
終末ロシアサイバーパンクADV『Hail to the Rainbow』コンソール版10月21日発売!Steamで“非常に好評”





