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オープンワールド宇宙商取引ゲーム『Objects in Space』がSteamで正式リリース!

デベロッパーFlat Earth Gamesは、昨年6月より早期アクセスを展開していた宇宙商取引ゲーム『Objects in Space』がV1.0として正式にリリースされたことを発表しました。

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デベロッパーFlat Earth Gamesは、2018年6月より早期アクセスを展開していた宇宙商取引ゲーム『Objects in Space』がV1.0として正式にリリースされたことを発表しました。


本作では巨大企業、詐欺集団、腐敗した政府、威圧的な海賊に満ちた大規模なオープンワールドの宇宙を舞台に、サルベージや違法物質の密輸、海賊行為など様々な契約をこなしていきます。時間は常に進み、選択と決定は後に大きな影響を与えます。戦闘は潜水艦シミュレーターをベースにしており、敵船に検出されてしまうエミッションの放出を止めるため、宇宙船のシステムをオフにして姿を隠すといったこともできるそうです。

  • 接触可能なNPCが大勢いる広大なオープンワールド
  • 50人以上の雇用主からの依頼がある、契約ベースの複雑な経済システム
  • タイムベースのオープンワールド - チャンス、ストーリー、イベントが一定期間に一定の場所で起こるので、プレイするたびに異なった内容が楽しめます。
  • 潜水艦にインスパイアされた緊張感ある戦闘
  • 完全カスタム可能な船 - 戦闘用、輸送用、ステルス用などに船をデザイン
  • 平和主義のプレイヤーはほとんどの戦闘を回避可能
  • サブクエストの世界 - プレイヤーが絶対辿らなければならないようなストレートなストーリー展開はありません。
  • 12の手作りの居住星系や、謎の脅威や宝がつまった20の未知の星系を探検
  • 宇宙に漂流する漂流船、難破船、貨物ポッド、通信ビーコンを見つけよう
  • 商人、賞金稼ぎ、探検家、海賊、あるいはそれらすべてを生業として生きていこう
  • サンドボックスモード - ゲームの無限版でストーリー性を持たないゲームをプレイ
  • シナリオ - 手に汗握る戦闘シナリオは、勝ち目のない戦いに打ち勝って技術を試す任務をプレイヤーに課します
  • マルチプレイヤーシナリオ - さまざまなマルチプレイヤーモードとシチュエーションで対抗または協力します
  • Arduinoを使って自分だけのカスタムコントローラーを作りましょう - ちょっとしたはんだ付けのノウハウがあれば、物理スイッチとボタンのついた船のブリッジを誰でも自分で作ることができます。簡単に覚えられて楽しいですよ!









レトロ感のあるビジュアルも興味深い『Objects in Space』は、PC/Macを対象にSteamおよびGOG.comにて配信中です。価格は通常2,050円/19.99ドル(Steamでは3月9日まで10%オフ)。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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